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1: 釣りまとめ速報 2019/03/20(水) 11:22:02.78 ID:C2SDIIcF9
 魚津市の魚津漁協が「魚津寒ハギ」としてブランド化に取り組んでいるウマヅラハギが今年、記録的不漁となっている。漁の最盛期となる1~2月の魚津の漁獲量は、過去10年で最少の計13トンだった。県水産研究所(滑川市高塚)は「海水温の高さが影響した可能性が高い」としている。魚津の漁業者からは「こんな年は初めて」「残念」と落胆する声が上がっている。(新川支社編集部・松下奈々)

 ウマヅラハギは、カワハギ科の魚で、魚津漁協は2008年度からブランド化を始めた。体長が25センチを超え、水槽で24時間以上活(い)け越しした上で活け締め脱血したものを「魚津寒ハギ如月王(きさらぎおう)」と名付け、プレミア商品として扱っている。

続きはソースをご覧下さい
http://webun.jp/item/7549177



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1: 釣りまとめ速報 2019/03/20(水) 11:33:21.36 ID:ZW9u7gRT9
ウナギの稚魚のシラスウナギの漁獲量は、今シーズンは136キロ余りと2年連続の不漁となりました。
今シーズンは漁の期間を延長しないことから、記録が残る中で最も少なくなりました。

ウナギの稚魚をとるシラスウナギ漁は、鹿児島県でも志布志湾などで盛んに行われています。

今シーズンの漁は、去年12月10日に解禁され今月10日までの90日間にわたって行われました。

鹿児島県のまとめによりますと、今シーズンの漁獲量は136キロ余りで、記録が残る昭和45年度以降で最も少ない量となりました。

続きはソースをご覧下さい
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/20190320/5050005939.html





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1: 釣りまとめ速報 2019/03/19(火) 07:44:02.10 ID:djsF2p9t9
お刺身と言えば鮮度が命です。それを左右するのが魚の処理の仕方です。

 何とも新しい処理の仕方が誕生しました。

 その新しい技術で処理をされた魚が、札幌で食べられるんです。一体どんな魚なんでしょうか?

 さっぽろっこ調理長 赤石英樹さん:「松田商店から送られてくるゴソガレイというカレイなんですけど。」

 ゴソガレイ。煮つけにしてもあまりおいしくなく、人気のない魚だと言います。しかし…。

続きはソースをご覧下さい
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000001-hokkaibunv-hok



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