1: ニライカナイφ ★ 2017/03/09(木) 20:14:35.73 ID:CAP_USER9
映画『ジョーズ』以来、サメの恐怖は人々の潜在意識の中に刷り込まれているが、世界の淡水や河口には海のサメにも匹敵する恐ろしい殺人魚が存在する。
この記事はサメ恐怖症のあなたに対するショック療法になるかもしれない。怖い魚はサメだけではないのだ。
多少の脚色はあるかもしれないが、とりあえず恐れておいて損はない魚たちだ。

10. ムベンガ

あのピラニアすら金魚に見えてくる恐怖のクリーチャー。
体長1.8メートル、体重31キロに達する淡水魚で、中央アフリカの河川に群れで潜んでいる。
黄色い目をしたムベンガの口には5センチはある短剣のような歯が並び、大きな動物でさえ数秒でミンチにしてしまう。
コンゴ川で起きる原因不明の死亡事故は邪悪な精霊の仕業と考えられてきたが、エクストリーム釣り師ジェレミー・ウェイドによってコイツが犯人であることが明らかにされた。

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9. ピライバ

余暇で訪れた生まれて初めてのアマゾン川で、あなたは釣り糸を垂れながら楽しそうにボートを漕いでいる。
釣り竿に手応えがあり、60センチはあるシクリッドに違いないと興奮する。
だが水中からヌッと顔を出したのは、体長2.7メートルの青黒いナマズであった。
不安とプライドが交錯していたが、その口の中に人間の手らしきものが飛び出しているのを見て、一気に恐怖に変わった。
南アメリカ最大のナマズ、ピライバだ。人間を含め、反り返った歯に食いつかれてしまえば、もはや逃げることは叶わない。

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8. ゴーンチ

インドとネパールの間を流れるカリ川では、謎の失踪や溺死事件が頻発していた。
その死因については様々な噂が流れていたが、やがてカミソリのような歯を持つ体長2.1メートルのクリーチャーが発見された。
ゴーンチは130キロもあるナマズの仲間で、人間の肉の味を覚えてしまったようだ。
犠牲者は水中に引きずり込まれてから食われる。
ある17歳の少年は恋人の目の前で襲撃された。遺体が上がることはなかったという。
一帯には川に荼毘に付した遺体を捨てる習慣があり、そのせいで人間の肉の味を覚えてしまったようだ。

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7. オニカマス

生きる魚雷とも呼ばれるオニカマスの口には、7センチ以上の歯がぎらりと並ぶ。
体長1.8メートルにまで成長し、体重は45キロを超える。
輝く金属に引き寄せられる習性があり、柔らかい肉を持つ生き物を襲う。
オニカマスの襲撃を避けるには、視界が悪い場所、マングローブや河口付近には近づかないことだ。
またヤスを使った漁もつつしんだほうがいい。襲われれば、腱や肉などを切られ、あっという間に殺されるだろう。

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6. ヨーロッパオオナマズ

ヨーロッパにも悪魔のような殺人魚は存在する。
ベルリン湖、スペインの貯水池、ロシアのヴォルガ川などを泳ぐつもりなら、考え直した方がいい。
ヨーロッパオオナマズは体長3.9メートル、体重180キロ以上という巨体の持ち主。
攻撃的な捕食者で、カミソリのような歯で獲物を捕らえる。
どのくらいまで成長するのかはっきりと分かっていないが、これまでの証言からは体長6メートル、体重3トンを超える可能性が示唆される。
最近ではドイツ人が大怪我をし、ロシアでは胃の中から人体が丸ごと発見されている。

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http://karapaia.com/archives/52234647.html

※続きます

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489058075/



















1: 名無し三平 2017/03/05(日) 22:38:26.67 ID:XJbFvjbg
上司「お!オレも釣りするよ!何釣り??」
ワイ「なんでもしますよ。何釣りされるんですか?」
上司「サビキとかかな!」
ワイ「何フィートの竿使ってるんですか?」
上司(???)

マジで最低限の知識ない奴は話しかけるなって感じやわ

引用元: ・http://tamae.2ch.net/test/read.cgi/fish/1488721106/



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