1: 張り手(チベット自治区)@無断転載は禁止 [FR] 2016/11/08(火) 09:08:22.69 ID:P2u1hJV/0 BE:415581673-PLT(18000) ポイント特典
2013年には、フロリダ沖で捕獲されたオオメジロザメという胎生のサメの子宮内から双頭の胎児が見つかって話題になったし、 2008年にはインド洋でも双頭のヨシキリザメの胎児が発見されている。
 2011年には、カリフォルニア湾内とメキシコの北西沖で捕獲されたメスのヨシキリザメの子宮内から発見された双頭の胎児を詳しく調べた論文も発表されている。
実は、これまでに双頭の胎児が発見されているサメのほとんどがヨシキリザメだ。2011年の論文で研究チームを率いたメキシコ国立工科大学のフェリペ・ガルバン・マガーニャ氏によると、
ヨシキリザメの子宮には一度に50匹近くも胎児が入っていることがあり、数が多い分、奇形が見つかりやすいのだという。(参考記事:「世界でサメを撮ってきた」)

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続きはソース 
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/110700421/

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1478563702/









1: 新宿2丁目の暴れん棒 ★ 2016/11/06(日) 12:07:07.53 ID:CAP_USER9
2016年11月6日 11時0分 Jタウンネット配信

皆さんは「バラムツ」という魚をご存知だろうか。「とある」理由から販売が禁止されており、市場には出回ることのない深海魚だ。
しかし、大トロを超えるほどに脂が乗ったその身は非常に美味であり、実際に試す人も後を絶たない。そのため、ネットには釣り人による体験記が多数見られる。

そんなバラムツを釣りあげて食べた様子をツイッターにアップし、その顛末が話題になった「flanvia」さんに、その味やその後、自身に起きたことを伺った。

爆発は突如訪れた 
  
冒頭で「脂が乗っている」という風に書いたが、バラムツのこの脂、いや「油」は、人間の消化器官では消化できないタイプのものなのだ。

そのため、消化されずに「そのまま」おしりから排出され、大量に摂取すると、皮膚から油が染み出す「皮脂漏症」を引き起こすこともある。
これを「異常脂質」といい、食品衛生法により流通が禁じられている。バラムツ以外にも、深海魚の一部は同様の性質を持っている。

以下略
続きはソースで
http://news.livedoor.com/article/detail/12245184/

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478401627/





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1: Sunset Shimmer ★ 2016/11/06(日) 10:16:05.45 ID:CAP_USER9
 秋の味覚を代表する秋サケ漁が振るわない。主産地の北海道や東北の水揚げが昨年より3割以上少ない記録的な不漁で、お歳暮商戦や台所にもじわりと影響が出ている。

 2日午前6時半、北海道釧路市東部漁協に、この日水揚げされた秋サケが到着した。漁船6隻で取れたのは250匹。同漁協の水揚げは昨年の6割減で、佐々木透専務理事は「漁協に入って35年。これだけ取れないことはない」と嘆いた。

 道内の秋サケ漁は8~9月に解禁され、11~12月まで続く。道によると、今季の漁獲量(1月の小型定置網漁分を含む)は10月20日までに2014万匹。昨季の同時期より3割減った。太平洋側が深刻で、襟裳岬以東の岬周辺の漁獲量は93%減の1万5千匹だった。

 漁のピークを過ぎたため、道内の漁獲量は平成に入って最少だった1992年(同)の2601万匹を下回る可能性がある。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASJC25HRMJC2IIPE01W.html

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478394965/







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