1: 釣りまとめ速報 2018/12/13(木) 09:37:29.078 ID:KLolJAPY0
猛毒魚、購入者が届け出「食べたが、元気だ」 

 三重県大台町栃原の食品販売店「味彩館キッチン海ものがたり」で猛毒を持つカワハギ科の魚「ソウシハギ」とみられる魚が販売された問題で、販売先の分からなかった1匹について購入者が12日、同店に届け出た。「食べたが、元気だ」などと話しているという。

続きはソースをご覧下さい
https://mainichi.jp/articles/20181212/k00/00m/040/257000c







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1: 釣りまとめ速報 2018/12/12(水) 03:23:42.36 ID:CAP_USER9
有毒魚か大台町のスーパー販売 
  
11日午後、大台町のスーパーでカワハギとして販売された魚が毒のある
「ソウシハギ」だった可能性のあることがわかり、県は購入した人に食べないよう呼びかけています。

続きはソースをご覧下さい
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20181211/3070000756.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を



sashimi_salmon


1: 釣りまとめ速報 2018/12/11(火) 19:48:43.05 ID:CAP_USER9
 県は2019年度、ともに県水産試験場(安曇野市)が開発したブランド魚の「信州サーモン」と「信州大王イワナ」の稚魚の供給を増やす。成魚の出荷量が県内外の高級料理店や宿泊施設向けに伸びており、増産を望む県内養殖業者の声に応える。稚魚を生産する同試験場本場(同)と木曽試験地(木曽郡木曽町)のそれぞれに、増産に必要な設備を新設。19年度の稚魚の供給量は前年度比で信州サーモンが9・3%、信州大王イワナが18・6%増える。

 県園芸畜産課によると、信州サーモンは近年「知名度、人気がともに上がり、品薄状態が続いている」。05年に成魚の出荷が本格的に始まり、17年度は395トンを出荷。信州大王イワナの成魚は16年に出荷が始まり「少しずつ知名度を上げている」。ともに県内外の高級料理店や旅館が、刺し身などにして提供している。

 稚魚の生産拠点に新設したのは、養殖に使う水に溶け込んだ窒素ガスを効率的に抜く「ばっ気槽」。水に窒素が多く含まれると稚魚の血管に気泡ができ、重症化した場合は死亡するという。これまでも簡易な装置はあったが処理量に限りがあり、増産のネックになっていた。県は17年度に3千万円を投じて新設した。

続きはソースをご覧下さい
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20181211/KT181210BSI090012000.php



1: 釣りまとめ速報 2018/12/11(火) 17:49:44.11 ID:CAP_USER9
 海岸に夫婦の遺体。船で釣りをしていて、誤って海に転落したとみられます。

 愛知県田原市小中山町の海岸で11日午前7時前、釣りに来ていた男性から「遺体らしきものがある」と警察に通報がありました。
 
東海テレビ
http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=69821&date=20181211











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