カテゴリ: 時事

1: 釣りまとめ速報 2017/12/13(水) 00:30:57.75 ID:CAP_USER9
女性用下着窃盗 「釣り竿」使う犯行も
朝日放送
釣りざおで物干しからも・・・ ”下着ドロ”相次ぎ逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00010007-asahibcv-l26

京都や和歌山で女性用の下着が盗まれる事件が相次ぎました。中には釣り竿を使った犯行もあったということです。

住所不定・無職の笹原一也容疑者(45)は、京都市内で去年12月から今年7月にかけて49回にわたり、
女性の下着を盗むなどした疑いが持たれています。被害総額は、およそ284万円に相当し、
ベランダに干している下着を釣り竿を使って盗み出したこともあったということです。笹原容疑者は、「趣味でやめられない」と容疑を認めています。
また、和歌山県御坊市でも女性の下着を盗んだとして、農家の堀端知容疑者(61)が逮捕されました。
所有する農業用ビニールハウスから下着数十点が見つかり、警察は余罪を調べています。


1: 釣りまとめ速報 2017/12/11(月) 21:10:37.44 ID:CAP_USER9
待ちに待った季節ハタハタの水揚げが本格的に始まりました。秋田市の市場もにぎわいを見せていますが、今年の季節ハタハタは、例年と違うようです。

先週金曜日に、男鹿で季節ハタハタの初水揚げがありました。トレタテ!がけさ秋田市民市場に出かけてみると大き目の3歳魚が並んでいます。

出始めはブリコなど質のいいものが多く、贈答用に買っていく人が多いそうです。ただ、今年はある変化が。

メスが一箱3.5キロで、7500円から8500円で販売されていて、例年と比べると、1000円ほど高くなっています。

安くなるのを待っていると、捕れなくなることもあるため、高くても、質のいい出始めの時期に買っておく人もいます。

続きはソースをご覧下さい
http://www.aab-tv.co.jp/news/aab_shownews.php?eLine=4&eGr=0


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1: 釣りまとめ速報 2017/12/08(金) 07:46:41.57 ID:CAP_USER9
旬の寒ブリ 初めて全国発送

http://www3.nhk.or.jp/lnews/kochi/20171208/8010000806.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

四国有数の寒ブリの漁場、高知県土佐清水市の足摺岬にある漁港で、
旬の寒ブリの全国発送がことしから初めて行われています。

高知県西部の足摺岬の沖合5キロほどの海域は、北海道や九州などから
毎年、この時期に脂の乗ったブリが産卵に集まる四国でも有数の寒ブリの漁場で、
この時期、水揚げが盛んに行われています。

この地域で寒ブリ漁を行っている漁業者で作る足摺岬釣ぶり組合では、
これまで主に県内に出荷してきた旬の寒ブリを、多くの人に味わってもらおうと、
去年、試験的に実施した全国への発送を、ことしから初めて本格的に行っています。
発送される寒ブリは重さがおよそ8キロで、1本が7000円、半身が4000円で販売され、
三枚におろした状態で真空パックに入れて発送されるということです。


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1: 釣りまとめ速報 2017/12/06(水) 01:12:39.33 ID:cl4w6XvD0● BE:284093282-2BP(2000)
多摩川で禁止の網でフナ取った疑い ベトナム国籍の3人を書類送検
「フナが食べたかった」と供述

東京の多摩川で、禁止されている漁具を使ってフナを取ったとして、警視庁は5日、いずれもベトナム国籍で建設作業員の26~35歳の男3人を、都内水面漁業調整規則違反の疑いで書類送検した。
多摩中央署への取材でわかった。
3人は「フナを食べたかった」と話し、容疑を認めているという。

署によると、3人は2016年12月23日午後1時ごろ、東京都稲城市大丸の多摩川で都の許可を受けずに、禁止漁具である三枚網を使ってフナ1匹(約30センチ)を取った疑いがある。
通行人からの110番通報で発覚した。

http://m.huffingtonpost.jp/amp/2017/12/05/crucian-fish-tamagawa_a_23297184/


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1: 釣りまとめ速報 2017/12/04(月) 21:23:56.43 ID:su/iZoJo0 BE:329591784-PLT(12100) ポイント特典
釣ったフグで食中毒 毒の知識は「あまりない」

名古屋市は4日、市内の60代の男性が自分で釣ったハコフグを食べ、全身の筋肉が激しく痛む
食中毒になったと発表した。男性は命に別条はないが、現在も入院中という。

市によると、男性は11月29日午前5時ごろ、自分で釣ったハコフグを自宅で焼いて食べたところ、
同日午後4時ごろに全身が痛み始め、入院した。ハコフグと知りながら食べたが、毒に関する知識
は「あまりない」と話しているという。

ハコフグに含まれるパリトキシン様毒による食中毒は、食べてからおおむね12~24時間で発症。
主な症状は激しい筋肉痛で、呼吸困難やけいれんが出ることもある。場合によっては死に至る恐
れがあり、回復には数日から数週間かかる。市は「フグの素人調理は絶対にやめて」と呼びかけている。

http://www.asahi.com/articles/ASKD462KZKD4OIPE02D.html?iref=comtop_list_nat_n01


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1: 釣りまとめ速報 2017/11/29(水) 23:57:55.96 ID:CAP_USER9
「草食系」ニジマスでコスト減へ
(やまなし県)

*ソース元にニュース画像あり* 
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20171129/1040000929.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

県の水産技術センターは、イワシをすりつぶした魚粉にかえて、価格が安い
植物性タンパク質を多く加えた餌で育てるニジマスの養殖技術を開発したと発表しました。
いわば「草食系のニジマス」を育てる技術として、従来より
コストを抑えた養殖が可能になると期待されています。

県によりますと、魚の養殖に使う「魚粉」は、世界的に養殖事業が拡大したことや、
すりつぶして原料となるカタクチイワシの漁獲量が減っていることなどから、
価格が20年前のおよそ4倍にまで高騰しているということです。

このため、県の水産技術センターは国立研究開発法人「水産研究・教育機構」などと
ニジマスの養殖について研究を進めてきました。
本来、肉食のニジマスは餌の半分に魚粉を混ぜて育てますが、
研究では魚粉の配合比率を少なくして生育状況を確認したということです。

その結果、魚粉を5%に抑えた代わりに、植物性タンパク質を加えた餌でもよく育つものを選んで
交配させると、産まれたニジマスも魚粉の配合量が少ない餌を好んで食べ、
よく育つことがわかったということです。


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1: 釣りまとめ速報 2017/11/29(水) 21:36:04.87 ID:CAP_USER9
 漁師に薄毛の人が少ないと言われている。都市伝説の類だとの意見もあるのだが、何と根拠があったのだ。

 銚子で理髪店を営むAさんが話す。

「約40年ほど理髪店をやっていますが、確かに漁師の人に薄毛の人は少ないというしかないですね。
私らから言わせれば漁師の職業は髪に良くないことばかり。常に危険と隣り合わせの仕事でストレスは半端じゃない。
ストレスは交感神経のバランスを崩すので交感神経が常に緊張状態になる。このバランスの崩れによって異常な
発汗作用が起こり頭皮の環境を悪化させます。それに漁師は紫外線を浴びっぱなし。髪の毛は主に、アミノ酸が
結合したタンパク質でできているが、この結合を分解してしまうのが紫外線。髪の毛にダメージを与える。だから、
漁師に薄毛が多くてもおかしくないんですがね」

 Aさんは首をかしげるのだが、アメリカのベンジャミンS・フランク医学博士はその著書「老化は食べ物が原因だった
──細胞から若返る核酸食事法の秘密」(SEISHUN SUPER BOOKS)で核酸食事法で毛が生えると論を展開している。
氏は「薄毛は老化が原因」だと主張する。詳述は割愛するが、髪の薄毛の悩み解消には、老化のストップが不可欠ということで、
そのアンチエイジングに効果を発揮するのが、「核酸」なる栄養素。若々しさを維持するためには新しい細胞が絶えず作り出される必要がある。
「核酸」はそのための必須の栄養素で、大きく分けてDNA(デオキシリボ核酸)とRNA(リボ核酸)という成分が含まれているのだそうだ。
氏はそのために最適な食べ物がイワシだと勧めている。

「イワシは、DNAとRNA、2つの成分が豊富に入っている」

 ので細胞の若返りには理想的な食品だという。頭皮を健康にして、髪にハリとコシを与える育毛効果があるほか肌がきれいになったり、
シミができにくくなるのだという。

続きはソースをご覧下さい
http://www.asagei.com/excerpt/93653


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1: 釣りまとめ速報 2017/11/27(月) 22:13:51.61 ID:CAP_USER9
CanCam 2017年11月27日 11時35分
http://news.livedoor.com/article/detail/13946723/

デートでもおうちごはんが注目されているいま、女性のもっぱらの悩みは何料理を作るか! 作るからには美味しいものを作ってあげたいし、意外と料理の技術をチェックされているので油断はできません。

そこで今回は、「好感度が上がる料理」について調査。男性はボリューム満点な肉料理が好きというイメージですが、最近は魚料理を好む男性が増えているというので、今回は家庭料理の定番である魚料理に注目。恋活に効くポイントをまとめてみました。

マルハニチロ株式会社が、月に1回以上魚を食べる全国の20歳~59歳の男女1,000名を対象に行った調査によると、「好きな人に作ってほしい魚料理」は、男女ともに1位~3位は同じ。食べたらほっと落ち着く家庭料理の定番が続々ランクインしました。

◆この魚で作った手料理が食べたい!ランキング◆

・男性が作ってほしい魚料理ランキング(男性500人中)
[1位] サバのみそ煮(31人)
[2位] カレイの煮付け(22人)
[3位] サンマの塩焼き(16人)
[4位] ブリの照り焼き(11人)
[5位] サケのムニエル(8人)

・女性が作ってほしい魚料理ランキング(女性500人中)
[1位] サバのみそ煮(12人)
[2位] カレイの煮付け(10人)
[3位] サンマの塩焼き(8人)
[4位] サケのムニエル(7人)
[4位] ブリ大根(7人)
[4位] サケのホイル焼き(7人)

(写真など全文は配信先で読んでください)


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1: 釣りまとめ速報 2017/11/23(木) 07:31:31.20 ID:CAP_USER9
 滋賀県の三日月大造知事は21日、県庁で記者会見し、琵琶湖の活用促進に向けて、外来魚釣りやバーベキューなどレジャー利用の有料化を検討していく考えを明らかにした。地域資源の利用に対する経費負担について県は本年度、他府県の事例調査を進めており、三日月知事は「何か協力してもらえる仕組みがつくれないか。結果を受けて検討したい」と述べ、幅広く実現の可能性を探る方針だ。

 県は琵琶湖保全再生法に基づく計画の策定を受けて7月、琵琶湖の活用推進を議論する有識者会議を設置し、琵琶湖との関わりや経費負担の仕組みづくりについて検討を始めた。滋賀大に国内外の地域資源の活用や有料化の事例を調査依頼しており、県は年度内に方向性をまとめる方針だ。

続きはソースをご覧下さい。


1: 釣りまとめ速報 2017/11/23(木) 23:11:57.70 ID:CAP_USER9
五郎丸歩が11月22日にブログを更新。駿河湾での大物釣りに満面の笑みを見せた。

『深海』と題したエントリーで五郎丸は「とある日の夜、駿河湾に行きました」と夜釣りに出かけたことを報告。
水深120メートルで魚が針にかかると、そこから「10~15分ほどファイト」が続く。

激しい戦いの末に釣り上げたのは30キロ越えのバラムツという魚。両手を広げてやっと抱えられるほど大きな魚に少年のように目を輝かせていた。 


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