カテゴリ: 時事

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1: 釣りまとめ速報 2018/12/13(木) 02:25:57.85 ID:CAP_USER9
青森のブランドマグロ、「大間のマグロ」が記録的不漁。
すし店から、悲鳴が上がっている。

ピンク色の身に、キラキラと光る脂。
青森・大間町で水揚げされた、大間のマグロを使った握り。

別名「黒いダイヤ」などと呼ばれる、クロマグロ。

特に大間のマグロは、2018年1月の初競りで、405kgのマグロ1匹が3,645万円で競り落とされるほど、人気の高さを誇る。

しかし今、その大間のマグロが大ピンチだという。

続きはソースをご覧下さい
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20181212-00407595-fnn-bus_all


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1: 釣りまとめ速報 2018/12/13(木) 01:13:58.47 ID:CAP_USER9
直江津港での釣り人の事故を防ごうと、釣具店や行政機関が対策を話し合う初の意見交換会が、12日直江津港湾合同庁舎で開かれた。

この意見交換会は直江津港などで釣り人の事故が続いていることから、上越海上保安署の呼びかけで初めて開かれた。参加したのは糸魚川市から柏崎市までの沿岸自治体や行政機関、釣具店など30団体。上越市ではことし4月と5月に、西ケ窪浜の突堤で転落事故が発生、柏崎港東ふ頭では10月釣り人1人が転落で亡くなった。上越海上保安署によると、平成25年からの5年間で管内で起きた事故は14件。そのうち海に落ちたのは8人で、6人がライフジャケットをつけておらず、そのうち3人が死亡した。

意見交換では釣具店側からライフジャケットは年配の人の着用率が低いことが明らかにされた。反対に若い人はルアーフィッシングの流行で好きなメーカーの用具でトータルファッションを考える人が多いという。また着用を義務付ける条例制定や助成金を受けて店がレンタルをするなどの提案もあった。

続きはソースをご覧下さい
https://www.joetsu.ne.jp/65933


1: 釣りまとめ速報 2018/12/13(木) 09:37:29.078 ID:KLolJAPY0
猛毒魚、購入者が届け出「食べたが、元気だ」 

 三重県大台町栃原の食品販売店「味彩館キッチン海ものがたり」で猛毒を持つカワハギ科の魚「ソウシハギ」とみられる魚が販売された問題で、販売先の分からなかった1匹について購入者が12日、同店に届け出た。「食べたが、元気だ」などと話しているという。

続きはソースをご覧下さい
https://mainichi.jp/articles/20181212/k00/00m/040/257000c


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1: 釣りまとめ速報 2018/12/12(水) 03:23:42.36 ID:CAP_USER9
有毒魚か大台町のスーパー販売 
  
11日午後、大台町のスーパーでカワハギとして販売された魚が毒のある
「ソウシハギ」だった可能性のあることがわかり、県は購入した人に食べないよう呼びかけています。

続きはソースをご覧下さい
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20181211/3070000756.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を


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1: 釣りまとめ速報 2018/12/11(火) 19:48:43.05 ID:CAP_USER9
 県は2019年度、ともに県水産試験場(安曇野市)が開発したブランド魚の「信州サーモン」と「信州大王イワナ」の稚魚の供給を増やす。成魚の出荷量が県内外の高級料理店や宿泊施設向けに伸びており、増産を望む県内養殖業者の声に応える。稚魚を生産する同試験場本場(同)と木曽試験地(木曽郡木曽町)のそれぞれに、増産に必要な設備を新設。19年度の稚魚の供給量は前年度比で信州サーモンが9・3%、信州大王イワナが18・6%増える。

 県園芸畜産課によると、信州サーモンは近年「知名度、人気がともに上がり、品薄状態が続いている」。05年に成魚の出荷が本格的に始まり、17年度は395トンを出荷。信州大王イワナの成魚は16年に出荷が始まり「少しずつ知名度を上げている」。ともに県内外の高級料理店や旅館が、刺し身などにして提供している。

 稚魚の生産拠点に新設したのは、養殖に使う水に溶け込んだ窒素ガスを効率的に抜く「ばっ気槽」。水に窒素が多く含まれると稚魚の血管に気泡ができ、重症化した場合は死亡するという。これまでも簡易な装置はあったが処理量に限りがあり、増産のネックになっていた。県は17年度に3千万円を投じて新設した。

続きはソースをご覧下さい
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20181211/KT181210BSI090012000.php


1: 釣りまとめ速報 2018/12/11(火) 17:49:44.11 ID:CAP_USER9
 海岸に夫婦の遺体。船で釣りをしていて、誤って海に転落したとみられます。

 愛知県田原市小中山町の海岸で11日午前7時前、釣りに来ていた男性から「遺体らしきものがある」と警察に通報がありました。
 
東海テレビ
http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=69821&date=20181211


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1: 釣りまとめ速報 2018/12/10(月) 16:05:33.18 ID:qU1Rs7r30 BE:194767121-PLT(12001)
ダイハツ、「ハイゼット カーゴ」を一部改良。MT車に「スマートアシストIII」搭載
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1157561.html


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1: 釣りまとめ速報 2018/12/07(金) 21:02:56.71 ID:6eZkVzof0● BE:725951203-PLT(26252)
海上保安庁によりますと、ことし日本の沿岸で朝鮮半島からと見られる木造船
の漂流や漂着が確認されたのは11月末の時点で169件。去年1年間の104件を
65件上回り過去最多となっています。

中でも北海道は去年は6件だったのが、ことしは66件と11倍に急増しています。
海上保安庁はイカ漁の最盛期の夏以降、北日本の日本海側にも台風の接近が相
次いだことが要因のひとつと指摘しています。

しかし、取材を進めると、これ以外にも要因があることがわかってきました。

北朝鮮の船が北の海域で急増

能登半島沖の日本のEEZ=排他的経済水域にある好漁場「大和堆」ではここ
数年、北朝鮮の漁船による違法操業が相次ぐようになりました。一方で、こと
しは状況に変化が見られています。「大和堆」より、はるか北の海域でも違法
操業が確認されたのです。

函館市のイカ釣り漁業会社「天海」の西谷憲夫社長によりますと、北朝鮮から
と見られる船は、照明で魚を集める集魚灯を備えていないことも多く、日本の
船の明かりを頼りに、すぐそばで漁をするケースもあるということです。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181207/k10011738531000.html 


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1: 釣りまとめ速報 2018/12/10(月) 13:04:33.26 ID:CAP_USER9
 10日午前7時55分ごろ、鳥取市青谷町青谷の岬で、釣りをしていた同市青谷町大坪、無職、塩善彦さん(65)が高波にさらわれて海に転落した。海上保安庁のヘリコプターに救助され、病院に搬送されたが死亡が確認された。

https://www.sankei.com/smp/affairs/news/181210/afr1812100011-s1.html


furikake


1: 釣りまとめ速報 2018/12/04(火) 00:43:56.40 ID:CAP_USER9
漁で獲れたもののそのまま捨てられてしまう深海魚を有効に活用しようと、愛知県と蒲郡市にある水産業者が連携し、深海魚を材料にした調味料とふりかけの開発に成功しました。

三河湾では底引き網を使った深海魚の水揚げが盛んな一方、小さい深海魚は規格外とされ多くは捨てられています。

そこで食品の研究や開発を行う愛知県の施設と蒲郡市にある水産業者が共同で研究を進め、2年がかりで、深海魚を材料にした調味料とふりかけの開発に成功しました。

※リンク先に動画があります
https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20181203/0002168.html


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