カテゴリ: 時事

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1: 釣りまとめ速報 2017/10/20(金) 10:23:08.83 ID:TMCI4MYB0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
近年、乱獲や生態系の変化による個体数の減少が問題となっている魚。広大な海だけでなく、より身近なスーパーの魚売り場でも魚は姿を消していた! 
見慣れたはずの陳列棚が変化、消滅の危機に瀕している理由をさまざまな角度から探った。

◆鮮魚売り場がすでに消滅した店舗も

近年、「魚離れ」が叫ばれている日本の水産業。漁獲量や消費量の減少、価格の上昇など、問題は山積みだが、その波は消費者の足元にまで押し寄せている。 


1: 釣りまとめ速報 2017/10/15(日) 16:33:31.52 ID:4jw3/oZZ0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
『食』のマナーを学べる知育玩具シリーズが、今ひそかに話題を呼んでいます。
和食の基本的なはしの使い方、みなさんは子供たちに自信を持って教えることができますか(私は自信ないです)?そんなママたちの強い味方。
一緒に遊びながら和食のマナー、食べ方が学べるおもちゃシリーズがあるのです。
例えば、こちらの『 マナー魚 おはしdeおさかなパズル』では、お箸の作法書と一緒に魚の全身パズルが入っています。


これイイね!遊びながら『食』のマナーを学べるシリーズが斬新!!
https://woman.excite.co.jp/article/child/rid_UpToYou_4642/
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1: 釣りまとめ速報 2017/10/16(月) 17:23:53.62 ID:CAP_USER9
ブラックバスカレー開発 滋賀の大学生、駆除に一役


長浜バイオ大(滋賀県長浜市田村町)の学生サークルが琵琶湖の外来魚ブラックバスを使ったカレーを作った。
独特の臭みをなくし、淡泊な白身の味わいを生かすよう、スパイスの組み合わせを工夫したという。
21、22両日にある大学祭「命洸(めいこう)祭」で100食を販売する。

学生33人でつくる琵琶湖研究部が、外来魚の駆除に役立てようと、
バイオサイエンス学部アニマルバイオサイエンス学科の野村慎太郎教授(63)の指導の下、
同市曽根町のインド・ネパール料理店の協力で開発した。

同部は、琵琶湖や湖北に関わる食品作りなどを進めている。カレーの試作は6月末ごろから着手。
身を約2センチの角切りにしてスパイスをまぶし、油で揚げた後、カレーに入れた。
改良を重ね、在来魚であまり食用にされていないニゴイも具として入れた。

部長のバイオサイエンス学科2年亀田森羅さん(21)は
「ブラックバスのおいしさに気付いてもらい、食べることで外来魚の駆除につながれば」と話している。

京都新聞 2017年10月16日 17時00分
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20171016000099


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1: 釣りまとめ速報 2017/10/14(土) 20:40:02.25 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00010003-saitama-l11

埼玉県秩父市大滝で約1週間にわたって山岳遭難していた東京都練馬区の
無職男性(77)を救助したとして、秩父署は13日、いずれも同市在住の会社員
新井一彦さん(48)と織物業新井教央さん(49)に感謝状を贈呈した。
愛敬進署長から感謝状を受け取った2人は「当然のことをしただけ」と口をそろえた。

同署によると、9月29日正午ごろ、2人は滝川へ渓流釣りで訪れた際、笛の音を聞いた後、
河原で動けなくなっていた男性を発見。あめと水しか持っていなかった男性に食事を与え、
一緒に野宿した。翌日に携帯電話がつながる出会いの丘まで下山し、同署へ救助要請を
行い、県の防災ヘリで男性は無事救助された。

男性は9月20日に山梨県側の西沢渓谷から入山し、日本百名山の甲武信ケ岳から
雲取山までを3泊4日で縦走する計画だった。22日に唐松尾山付近で道に迷ったとみられ、
帰宅予定の23日に戻らなかったため、男性の妻が同署に連絡。山岳救助隊が捜索して
いたが、発見できていなかった。

2人は中学校と高校の同級生。寒がっていた男性にコーヒーを飲ませ、釣ったイワナの
塩焼きも与えた。「動かないで」と言ってから下山し、食料も残していったという。
男性の登山歴は約50年だが、軽装で宿泊予定の山小屋が営業していないことも
知らなかった。

同署地域課の坂田浩課長は「登山届が提出されていなかったが、場所を的確に教えて
くれたおかげですぐに救助できた」と語った。新井一彦さんは「誰でも助けると思うし、
普通のこと」、新井教央さんも「助けない人はいない」と話していた。


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1: 釣りまとめ速報 2017/10/04(水) 20:59:24.14 ID:ccVhJXQK0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
かつては10月10日は「体育の日」として日本の国民の祝日の一つであったが、いわゆるハッピーマンデー法により、
2000年より10月の第2月曜日に移動。代わりに、というわけではないが、この日は全国水産物卸組合連合会が制定した「魚の日」。
由来は魚=と(10)と(10)から。というわけで、マルハニチロでは、「魚の日に関する調査2017」をインターネットリサーチで実施。その結果を公開した。

続きはソースをご覧下さい
https://dime.jp/genre/450769/?first=1


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1: 釣りまとめ速報 2017/09/27(水) 05:48:51.25 ID:nnTYWE+20● BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典
毎日新聞

魚介を多く食べる人は、そうでない人と比べてうつ病の発症率が半減するとの疫学調査結果を、国立がん研究センターと慶応大のチームがまとめた。
青魚に多く含まれる「オメガ3脂肪酸」による予防効果が考えられるという。米国の精神医学専門誌「トランスレーショナル・サイカイアトリー」に27日、論文が掲載される。
研究チームは1990年に40~59歳だった長野県南佐久郡の住民1181人を25年間追跡調査し、19種の魚介の摂取量とうつ病との関係を調べた。
1日当たり摂取量の多い順に4グループに分けると、2番目(中央値111グラム)の集団は最下位(同57グラム)の集団より発症率が56%低かった。
最も多く摂取した集団の発症率は26%の低減にとどまるが、他の食材や調理法の影響を受けたとみられるという。
また、脂肪酸の摂取量を計算すると、オメガ3脂肪酸に分類されるエイコサペンタエン酸(EPA)とドコサペンタエン酸(DPA)が多いと発症率が低くなる傾向があった。
オメガ3脂肪酸には脳内で情報伝達に関わる物質の合成や、神経の栄養になる物質を増やす作用があるとされる。うつ病の予防効果は海外で報告されており、
日本人を対象にした疫学調査で確かめられたのは初めてという。がん研究センターの松岡豊・健康支援研究部長(栄養精神医学)は「魚介を食べる人は
肉に比べて近年減ってきている。研究結果が魚食のよさを見直すきっかけになれば」と話す。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000000-mai-sctch


1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/21(木) 12:49:14.94 ID:CAP_USER9
20日午後、岐阜県美濃市の川で、愛知県から釣りに来ていた60代と70代の兄弟2人が流され、その後救助されましたが死亡しました。

20日午後3時半ごろ、美濃市片知の板取川で「人が流され、釣り人が追いかけている」と、近所に住む女性から警察に通報がありました。

警察や消防が駆けつけたところ、兄弟で釣りに来ていた愛知県一宮市の小川一清さん(70)と、長久手市に住む飲食店経営の勘仁さん(67)が川に流され、その後救助されて病院に運ばれましたが、死亡しました。

警察によりますと、2人はあゆ釣りのために板取川を訪れ、近くにいた目撃者の情報から弟の勘仁さんが先に流され、一清さんが助けようとしたところ、2人とも流されたということです。

現場はあゆを狙った釣り人が多く訪れる場所で、20日は水深およそ70センチほどとふだんより水かさがやや増していたということです。警察は、2人が流された詳しい状況を調べています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170921/k10011150311000.html


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1: 記憶たどり。 ★ 2017/09/19(火) 09:27:09.75 ID:CAP_USER9
  なぜこのような現象が起きたのでしょうか?
博多湾に流れ込む川の河口付近に突如現れた大量の魚の群れ。
異様な光景が広がりました。

【記者リポート】
「福岡市東区の博多湾の一角です。こちらをご覧ください。湾の中に突然、大量の魚が現れました」

福岡市東区の人工島、アイランドシティにほど近い河口付近に現れた魚の大群。
その多さは水面あたり一体が黒く覆われるほどです。
この異様な光景に、道行く人も次々と足を止めました。

【見に来た人】
「みんないるから何かな?と思って。ちょっと気持ち悪い」
「こんなのはじめてみた。網を持ってきて取りたい」

中には釣竿を持ってきて釣りを楽しむ人の姿も。

【釣り人】
「大漁ですね。見えてるから楽しい。簡単に釣れるし、待ってる釣りよりも(楽しい)」

気になるこの魚の正体は「コノシロ」と呼ばれるニシンの仲間で、別名は寿司ダネとしても有名な「コハダ」です。
コノシロは、博多湾にも数多く生息しているものの、海をよく知る釣り人でも見たことがないというこの現象、
一体、なぜ起きたのでしょうか? 



1: そまのほ ★@無断転載は禁止 2017/09/13(水) 11:13:13.65 ID:CAP_USER9
タチウオ神出鬼没!LT竿しならせ初タチをゲット♪

 東京湾のタチウオ釣りが、新しい段階へ移行しようとしている。これまでの浅場一辺倒から深場にも姿が見え始めた。
どっちを狙うかはその日の状況次第という時期に突入だ。浅場、深場の2通りの道具を手に横浜市・金沢漁港『蒲谷丸』へ。
運良く(?)富津沖の水深20メートルで“綱引き”になり、LT(ライトタックル)竿が限界までしなるという夏の名残の熱いバトルを満喫した。

 コツン。1投目からアタリが出た。無視して同じリズムを刻む。3回繰り返すとガクガクッ。一気に竿先がもっていかれた。
「早い!」と叫んで竿を立てにかかる。立たない。強烈な引き込みだ。限界まで曲がる竿。一瞬たじろぐ。浮かせたのは82、83センチ。
小雨の海面をのたうった。次も、その次もアタリが続く。アタリから竿先が引き込まれるまでの時間が短い。
75~85センチが立て続けに宙を舞う。富津沖。水深20メートル前後の浅場だ。

 「15メートルから上を誘ってください」と蒲谷政徳船長の指示が出た直後から入れ食いが出現した。
20~30センチ幅のスローなシャクリを繰り返すと、面白いように反応してくる。
あまりにも激しいやり取りの連発に、LTアジ用の竿がへし折られるんじゃないかとビクビクものだ。 


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1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/09/10(日) 13:20:22.55 ID:CAP_USER9
緑豊かで「都会のオアシス」として親しまれている大阪市の大阪城公園の堀で、市公園条例に基づき禁じられた釣りが横行している。管理会社によると、昨年度は延べ1900人以上、本年度は7月までに約550人に警備員が注意した。地道に声掛けを続けるが釣り人は減らず、担当者は「いたちごっこだ」と頭を抱えている。

 「堀で46センチのブラックバスを釣ったこともある」。8月下旬の夜、大阪城公園の植え込みに隠れるように釣りをしていた若い男性が記者に明かした。「警備員に見つかったらやめる」と気にも留めない様子だった。

 堀の総面積は一部の空堀も含め東京ドーム約5個分の約23ヘクタールと広大で、釣り人の多くは何者かが放流し、増えたとみられるブラックバスを狙う。「大阪城パークセンター」で施設管理を担う前田久和さん(55)は禁止の理由を「ルアーや糸、釣った魚を路上に放置する人がいる。景観が損なわれるし、堀に落ちる危険もある」と説明する。

 罰則は5万円以下の過料で、悪質なケースは警察に通報する。禁止を呼び掛ける看板を数十個設置し、警備員は毎日巡回。注意しても移動して釣りを続けるケースがあり、公園を出るまで見張るのがルールだ。

 前田さんは「巡回が手薄な早朝や夜間の釣り人が多い」と指摘。「何が悪いねん」と文句をつけられたり、説得までに1時間以上かかったりすることもある。 


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