カテゴリ: 時事


1: 釣りまとめ速報 2018/03/27(火) 00:18:33.38 ID:CAP_USER9
イブニング8号に掲載された「バーサス魚紳さん!」の連載告知画像。
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矢口高雄「釣りキチ三平」のスピンオフ「バーサス魚紳さん!」が、4月24日発売のイブニング10号(講談社)より始動する。

これは本日3月27日発売の同誌8号にて伝えられたもの。
「釣りキチ三平」は、少年・三平三平が、さまざまな魚釣りに挑戦する釣りマンガ。
1973年より週刊少年マガジン(講談社)にて連載され、単行本は全65巻が発売された。
また1980年にはテレビアニメ化、2009年には実写映画化もされている。

立沢克美が作画を手がけるスピンオフ「バーサス魚紳さん!」は、三平から兄と慕われる鮎川魚紳が主人公。
魚紳は財閥の御曹司で弁護士資格を持ち、ヘリコプターの操縦ができるエリートでありながら、「日本一周釣行脚」を続けている生粋の釣り人だ。
4月10日発売の次号イブニング9号では、連載直前企画として矢口のロングインタビューが掲載され、スピンオフの詳細が語られる。

続きはソースをご覧下さい


1: 釣りまとめ速報 2018/03/26(月) 16:20:01.70 ID:CAP_USER9
日テレNEWS24 2018年3月26日 16:05

大阪・堺市にある世界最大の自転車部品メーカー「シマノ」の工場で26日、火災が発生。午後4時現在も消火活動が続けられている。従業員など200人が避難している。

火災が発生しているのは、堺市堺区にある自転車部品メーカー「シマノ」で、午後1時45分ごろ、警備員から「工場内で火事が起きている」と消防に通報があった。
消防車20台が出動し、午後4時現在も消火活動が続けられている。

現場付近は工場地帯で、今のところけが人はおらず、逃げ遅れの人も確認されていないという。また、現在従業員など200人が避難している。

続きはソースをご覧下さい
http://www.news24.jp/articles/2018/03/26/07388917.html


1: 釣りまとめ速報 2018/03/14(水) 23:20:21.22 ID:CAP_USER
「釣りとごはんと、恋は凪」


小池田マヤの単行本「釣りとごはんと、恋は凪」が、本日3月14日に発売された。

「釣りとごはんと、恋は凪」は釣りビギナーの女子・蒲山ユキを主人公に描くグルメマンガ。彼氏とのケンカがきっかけで釣り船に乗り込んだユキは、
そこで釣りの楽しさや釣った魚の美味しさに目覚め、すっかり釣りのトリコに。釣果がいまいちな日は仲間から魚を分けてもらって、キスの天ぷら、カワハギの肝寿司、
ワカサギのかき揚げ丼といった料理を楽しんでいく。ケンカばかりの彼氏とも、美味しいごはんを囲めば自然と仲直りできて……。同作はごはん日和(ぶんか社)に掲載されている。

続きはソースをご覧下さい
https://natalie.mu/comic/news/273497


1: 釣りまとめ速報 2018/03/14(水) 20:30:56.91 ID:CAP_USER9
テレビ東京の人気番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影が行われたイベントで、
主催者および番組側の不手際により、池の魚が「大量死」する事態が起きていたとの報告が、複数の参加者から出ている。

問題のイベントは、2018年2月18日に岐阜県笠松町で行われたもの。
参加者の話によれば、現場では捕獲した魚を一時的に保管しておく容器が不足しており、酸欠などで死ぬ魚が続出する状況だったという。

■イベントの目的は外来種の駆除

「池の水ぜんぶ抜く~」は、番組が住民などの要請を受けて各地にある池の水をポンプで抜き、水質の改善や外来種駆除などを図る番組。
不定期放送の特番としてスタートしたが、18年4月からは月1回のレギュラー放送が決まっている。
3月11日放送の「第7弾」では、約25種類のトンボが生息する岐阜県最大のビオトープ「笠松トンボ天国」を訪問。
お笑いコンビ「ココリコ」の田中直樹さんが、ヤゴ(トンボの幼虫)を食べる外来種を駆除するため、1000人を超える一般参加者とともに池の水を抜く様子を取り上げた。

放送では、今回の作業でライギョやブルーギル、アメリカザリガニなどの外来種を大量に駆除したと紹介。
あわせて、ヤゴや多数の在来魚などを「保護した」とも伝えていた。また、番組に協力している環境保全団体の担当者は、作業の終了後に、
「かなり外来種が獲れたので、これから環境が上向きになって来るんじゃないか」といった前向きな言葉も口にしていた。

だが、こうした放送の内容に違和感を示す声が、複数のイベント参加者から上がっている。
実際の現場では、参加者への指示が行き渡っていなかったり、捕獲した魚を保管する準備が十分に出来ていなかったりなど、作業に大きな混乱が生じていたというのだ。

<一般参加者が魚の識別作業を行うような状況>

岐阜大学の「生物科学研究会」というサークルに所属するツイッターユーザーのぎどら(@gibelio1)氏は、一般参加で今回のイベントに参加。
番組放送前の2月21日のブログで、現場の混乱について詳細に記している。

ブログではまず、一般参加者に対してはイベントの趣旨や目的などの説明はほとんどなかったと指摘。
池の水を抜き終わった後は、各々の参加者が「やりたい放題」の状況だったと苦言を呈した。

参加者らが池の中を踏み荒らしたことにより、在来種を含む小型魚の「死体が池の各所に浮く」状況だったと振り返る。
また、他の参加者が捕獲した魚の受け取りをスタッフに拒否されるケースもあったとして、池にはライギョやコイなど瀕死の大型魚も散見されたと伝えていた。
さらにブログでは、捕獲した魚を保管しておくバケツやバットが「圧倒的に不足していた」とも指摘。
現場には当初は綺麗な水がなく、魚は泥水の中に入れられていたという。こうした現場の様子についてぎどら氏は、
「専門家なんてどこにもいない。そもそも半数近くが死んでいるなか、集められた魚は過酷な環境に置かれ続ける。
中盤になった頃、エアレーションがすこし投入されるが、時すでに遅し(中略)次々に追加の魚(死体)が来る中、NPOの案内役の人が各魚類の説明をする撮影が脇で始まる。
このころ、撮影用の綺麗な水が現場に置かれていた」と振り返っている。
 
さらにブログによれば、現場には十分な知識のある専門家がいない状況で、ぎどら氏を含む複数の一般参加者が魚の識別作業を行うような状況だった。

>>2以降へ続く)


1: 釣りまとめ速報 2018/03/13(火) 10:29:59.54 ID:CAP_USER9
全国屈指の水揚げを誇る静岡県内のキンメダイ漁でサメやバラムツ、イルカによる食害が深刻化している。資源の落ち込みに食害が拍車を掛け、漁獲量は大きく減少。県水産技術研究所伊豆分場(下田市)と漁業者は連携して実態調査に乗り出し、対策強化を検討している。
深海魚のキンメダイ漁は海底で釣り針に掛かった魚をバラムツが狙い、引き上げる途中でサメやイルカに食べられてしまう。獲物を「横取り」される食害が広がり、伊豆分場は2016年7月から1年間、東伊豆町と伊東市の漁業者の協力で被害状況を調べた。
 
伊豆半島沖は全国有数の漁場でサメは9~12月、バラムツは12~3月、イルカは10~11月の遭遇率が高かった。漁獲に占める平均被害率は7・5%。特に9~12月は2割前後が食べられていた。
調査対象は日戻り漁の沿岸型で、伊東から下田沖にかけての伊豆東海岸の推定被害は年間約4万2千匹、31・7トンに上った。大型船で数日間漁に出る水揚げの多い沖合型は含まれていないため、「実害はさらに広がる」という。
 
続きはソースをご覧下さい。
http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/467094.html


1: 釣りまとめ速報 2018/03/12(月) 17:57:24.13 ID:CAP_USER9
生マグロの水揚げ日本一を誇る和歌山県那智勝浦町の勝浦漁港で12日、体重450キロ、体長274センチのクロマグロが水揚げされた。
県漁連勝浦市場によると、これまでに水揚げされた最大のクロマグロは平成29年3月の446キロで、記録を更新した。

宮崎県のはえ縄漁船「漁安丸」(19トン)が、9日夕に小笠原諸島近海で捕獲した。
刺し身にすると約3千人分というビッグサイズで、地元の業者が約770万円で落札した。
漁安丸の大橋勇次船長(47)は「まさかこんなに大きいのがとれるなんて」と興奮した様子だった。

続きはソースをご覧下さい
http://www.sankei.com/west/news/180312/wst1803120031-n1.html


hair_bouzu


1: 釣りまとめ速報 2018/03/10(土) 08:24:08.07 0
ロッドマンおかっぱり大会開幕戦は、開催から17年間目にして史上初の全員ノーフィッシュでした。
BY KENTA · 2018年3月4日


気候も暖かくてめっちゃ釣れそうな雰囲気満載の遠賀川でしたが、まさかの全員0でした。
昨日あたりから、ブラックバスの活性は上向きになってきたような感じだったんですが。。。
沢山のご参加ありがとうございました。
来月のおかっぱり大会は、きっとデカバスが釣れると思いますので、懲りずにご参加お願い致します。

参加者 110名
ウエイイン 0名
総バス引数 0匹

http://www.rod-man.jp/blog/blog/2018/03/04/


1: 釣りまとめ速報 2018/03/07(水) 16:14:43.01 ID:CAP_USER9
去年、東近江市と近江八幡市の一部の河川で、びわ湖固有の魚「ホンモロコ」の
漁と釣りを禁止した結果、稚魚が2倍以上に増えた場所が確認できたことなどから、
県内の漁業協同組合などでつくる委員会はことしも来月から同じ河川で同様に禁止することになりました。

びわ湖の固有の魚「ホンモロコ」は、およそ20年前には年間の漁獲量が350トンありましたが、
おととしはわずか15トンまで減りました。
県内の漁協や有識者でつくる委員会は「ホンモロコ」を保護しようと、
去年に続いて来月から5月末までの2か月間、東近江市の「伊庭内湖」と近江八幡市の
「西の湖」に流れ込む川の一部で、ホンモロコなどすべての生物の漁と釣りを禁止することになりました。

続きはソースをご覧下さい


fishing_tsuribari


1: 釣りまとめ速報 2018/03/07(水) 18:27:10.73 ID:CAP_USER9
◆小学校給食のサラダに釣り針 四万十市

先月、高知県四万十市の小学校で提供された給食に釣り針が混入し、児童1人の口に入っていたことが分かった。
児童にケガはなかった。

給食に異物が混入していたのは、四万十市立東山小学校。
市の教育委員会によると先月22日、4年生の児童が食べた給食のサラダに、約1.2センチの釣り針が混入していた。
児童は異物を感じすぐに口から出し、ケガはなかったという。

サラダは、学校に隣接する給食センターで調理され、材料のうち、釣り針が混入する可能性があるのはカツオ節だけだという。
教育委員会の調査では、混入につながる要因は特定できていない。 

続きはソースをご覧下さい。
http://www.news24.jp/articles/2018/03/07/07387425.html


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