カテゴリ: 時事

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1: 釣りまとめ速報 2018/06/20(水) 21:54:43.55 ID:CAP_USER9
絶滅危惧種に指定されているニホンウナギの資源回復につなげようと、岡山県のベンチャー企業と中央大学が、ウナギの稚魚を川に放流してどれだけ定着するかを検証する国内初の実験を始めました。

ニホンウナギは、国内の河川などで成長したあと海に出て卵を産み、そこでふ化した稚魚のシラスウナギが、再び戻ってきて成長しますが、近年はこのシラスウナギの漁獲量が減少傾向にあります。

こうした中、岡山県のベンチャー企業「エーゼロ」と中央大学の海部健三准教授のグループは、川で成長するウナギの数を増やそうと、岡山県西粟倉村で、稚魚を放流して効果を検証する国内初の実験を始めました。

20日から特殊な試薬で頭の組織に印を付けた体長およそ10センチ、重さが平均2グラムほどのニホンウナギの稚魚500匹の放流が始まり、これから数年間川にどれだけ定着したかや、成長の度合いを調べます。

放流にあたっては、稚魚だけでなく、ある程度の期間養殖して育てたウナギも同時に放し、稚魚のほうが定着しやすいかどうかも確認します。

続きはソースをご覧下さい

NHK 018年6月20日 15時58分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180620/k10011487681000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_001


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1: 釣りまとめ速報 2018/06/21(木) 12:26:09.38 ID:CAP_USER9
金沢港防波堤侵入19人書類送検

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/3025745861.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

5月から6月にかけて、金沢港の防波堤で釣りをするためフェンスを乗り越えるなどして
立ち入り禁止区域に侵入したとして、警察は20日、県内の男女19人を
軽犯罪法違反の疑いで書類送検しました。

書類送検されたのは、いずれも県内に住む20代から70代までの男女19人です。
警察によりますと、男女19人は5月から6月にかけて、金沢港の防波堤で釣りをするため、
フェンスを乗り越えるなどして立ち入り禁止区域に侵入した軽犯罪法違反の疑いが持たれています。

県金沢港湾事務所によりますと、金沢港では波にさらわれる危険があるため、
防波堤の一部の区域を立ち入り禁止にしていて、早朝にパトロールをした警察官が
立ち入り禁止区域で釣りをしている19人を見つけたということです。
19人は調べに対しいずれも立ち入り禁止区域に入ったことを認めているということで、
警察は20日、軽犯罪法違反の疑いで金沢区検察庁に書類送検しました。

金沢港の防波堤ではおととし、立ち入り禁止区域で釣りをしていた男性が海に転落して
死亡する事故が起きていて、警察は引き続き、防波堤周辺のパトロールを強化することにしています。

06/20 19:00


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1: 釣りまとめ速報 2018/06/14(木) 22:55:50.94 ID:NUPkeFBY0 BE:135853815-PLT(12000)
味は「真鯛」でも半額以下 成長の速い淡水魚が人気

 大手スーパーで販売が始まったばかりのお刺身だ。見た目や味が高級魚の真鯛にそっくりなのに、値段は真鯛の半額以下ということで人気だ。
鯛の仲間の魚だろうか。正解は、鯛とは全く関係のない淡水魚だった。

 大手スーパーが先月末から売り出し始めた、その名も「いずみ鯛」。高級魚の真鯛と味がそっくり?さらに注目なのは値段。
真鯛、いずみ鯛。見た目はほぼ同じだが、いずみ鯛は真鯛の半額以下だ。味は真鯛そっくりなのに値段は真鯛の半額以下。
いずみ鯛とは一体どういう魚なのか?この魚はアフリカなどに生息する淡水魚で、本当の名前はティラピアだ。
大手スーパーによると、ティラピアは約50年前にも食用として出回っていたが、独特の臭みなどから受け入れられなかったという。
しかし、現在では養殖技術が向上し、与える餌(えさ)の品質を改善するなどしたことで生臭さが解消できたという。
そして何より、いずみ鯛は成長が早いため、飼育コストがあまりかからないとか。真鯛のような味わいで格安価格のいずみ鯛。果たして普及するのだろうか。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000129578.html
動画
https://www.youtube.com/watch?v=ZzknKZ3kb1g



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1: 釣りまとめ速報 2018/06/17(日) 10:05:41.13 ID:zrxb+NMt0 BE:323057825-PLT(12000)
外食各社が夏場の目玉商品の一つであるウナギの確保に苦慮している。
稚魚の漁獲の遅れに加え中国などの需要増で需給が逼迫しているためだ。
2018年分は確保した企業がある一方で、調達できず取り扱いを断念する動きも出てきた。

吉野家ホールディングスは牛丼店「吉野家」でうな重一枚盛を750円から販売している。
「今年分は稚魚を含め確保できている」(同社)ためメニューは維持する方針。現時点では価格も変えないもの

ウナギ確保、悩む外食各社値上げ・販売中止…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31870910W8A610C1EA2000/


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1: 釣りまとめ速報 2018/06/17(日) 15:29:16.66 ID:ipvkhrfJ0 BE:194767121-PLT(12001)
釣って減らそう 東近江・伊庭内湖で大会 親子連れら歓声 /滋賀
https://mainichi.jp/articles/20180617/ddl/k25/040/283000c


1: 釣りまとめ速報 2018/06/15(金) 21:22:33.01 ID:PuxcP3qb0● BE:887141976-PLT(16001)
体が鯉で頭がイルカという謎の魚が捕獲され話題になっている。
6月2日、中国貴州省貴陽市で釣り人が、胴体部分が鯉で頭がイルカ、もしくは鳥の形状をした魚を釣り、
その動画を撮影。その動画をすぐさまにFacebookに「こんな魚を見たことあるか?」と投稿


続きはソースをご覧下さい

http://gogotsu.com/archives/40773
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1: 釣りまとめ速報 2018/06/09(土) 08:32:46.03 ID:DmL6mK2+0 BE:273822876-PLT(12000)
2018-06-08 10:10:18 @lovendor_okamari
https://www.instagram.com/p/BjvqdAxF_Tg/
GT釣ってくる🎣

2018-06-08 20:38:53 @lovendor_okamari
https://www.instagram.com/p/BjwyY5BFe-p/
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岡田万里奈 wikipedia


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1: 釣りまとめ速報 2018/06/07(木) 06:36:55.96 ID:CAP_USER9
 川のニシキゴイは誰のもの? 兵庫県宍粟市山崎町高下の菅野川(揖保川支流)でこのほど、住民らが10年以上前からエサをやってかわいがっていた3匹のコイが行方不明になった。その直前に網を持って川に入る男女が目撃されており、持ち去られた可能性が高い。住民らは「3匹はみんなの人気者。元の場所に返してほしい」と訴えている。

 コイがいたのは、菅野川に架かる十明橋の下。橋の上流と下流は堰で仕切られ、約150メートルの流れに十数年前から生息し、体長約60センチまで大きくなっていた。いずれも赤と白や黒などのまだら模様で、住民らがパンやドッグフードをやり、散歩の途中にのぞき込んで楽しむ人もいたという。

 だが昨秋からの河川改修で川幅が約2メートルに狭くなり、隠れ家だった竹やぶもなくなった。居場所が橋脚周辺の小さなよどみだけになり、捕られやすい状況だったという。

 コイが姿を消したのは4月9日。この日午前7時半ごろ、十明橋付近に軽乗用車2台が止まり、中年の男女2人が大きな網を持って川に入るのを複数の住民が目撃した。以来、2匹がいなくなり、2日後には最後の1匹もいなくなったという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/201806/0011329647.shtml


1: 釣りまとめ速報 2018/06/05(火) 20:02:22.75 ID:CAP_USER
釣り具チェーンのタックルベリーの広告が、日刊スポーツ紙に載った。しかし、その真上に日大アメフト問題の大きな見出しが載ったのだ。

会社は困惑のツイートをして、話題になっている。

「弊社は頼まれてもないし 何も頼んでない」
悪質タックル問題で、日大アメフト部の選手が2018年5月22日に会見したときは、「よく言った」と讃える声が出た。

内田正人前監督(62)の指示でやったと認めたからで、多くのマスコミが大々的にその告白を取り上げた。

日刊スポーツは、内田前監督が「やらなきゃ意味ないよ」と宮川選手に伝えたとして、翌23日付朝刊で、宮川選手の行為をこんな大見出しにした。

「脅迫タックル」
脅迫されてタックルせざるを得なかったという意味だ。

ところが、同日付朝刊の一部の版では、その見出しが付いた記事の真下に、タックルベリーの広告が大きく載っていた。

これに対し、タックルベリーの公式ツイッターは、6月4日になって、このときの紙面の写真をアップし、こう漏らした。

「弊社は頼まれてもないし 何も頼んでないんですよ ホントに 日刊スポーツの編集さんの采配ですから」
広告の上に「脅迫タックル」の大見出しがあることは社内で誰も気づかず、外部から教えてもらって初めて分かったという。

日刊スポーツ「取材はお断りします」
タックルベリーでは、スポーツ紙各紙に曜日を決めて広告を出稿しているといい、日刊スポーツには、3日付朝刊に載ることが決まっていた。しかし、どのページに載るかは決まっていなかったとして、「いつ、誰が決めているのでしょう?」と疑問を投げかけている。

ツイッター上では、「うわっこんなことあるんですね」「スポンサーイメージ悪くなるとは思わなかったのだろうかな」「あまり気持ちの良いものではないですね」と日刊スポーツの見出しに疑問の声が上がっている。

一方で、故意ではないかもしれないとして、「校正が仕事をしていないという事ですかね?」との指摘も出ていた。

日刊スポーツの読者窓口は6月5日、「そういったことに対して、一切お答えしていません。取材はお断りします」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

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https://www.j-cast.com/2018/06/05330540.html


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1: 釣りまとめ速報 2018/06/05(火) 01:49:30.81 ID:CAP_USER9.net
2018年に入ってから、例年には見られない異変が全国各地で起きている。
神奈川では、県内を流れる相模川を遡上するアユが大量発生している。神奈川県内水面漁業振興会の担当者がいう。
「4月1日から5月27日までで確認されたアユは4600万尾を超えました。1999年から昨年までの平均は400万~500万尾です」
釣り人たちが大喜びしそうな話だが、なぜか地元住民からは「気味が悪い」という声があがっている。
「この辺りには『アユが豊漁だと地震がくる』という言い伝えがあるんです。
関東大震災の前日、相模川や(同じ神奈川県内の)酒匂川で、アユが入れ食い状態になったと伝えられている」(地元の70代男性)

魚と地震の関連を示す言い伝えは、全国各地に存在している。
例えば、東北の三陸地方では古くから「イワシが豊漁だと大地震が起こる」との伝承があり、
明治三陸地震(1896年)と三陸沖地震(1933年)の直前にはいずれもイワシが豊漁だった記録がある。
滅多に見られない珍しい魚が発見されることも、大地震の予兆として取り沙汰される。
1995年の阪神大震災の4日前には、水深200メートル以上の海底に住む「リュウグウノツカイ」が
三重県・南島町沖の定置網で捕獲されていた。
同県では2004年の紀伊半島南東沖地震の2か月前にもリュウグウノツカイが見つかっている。

続きはソースをご覧下さい
http://www.news-postseven.com/archives/20180604_689374.html?PAGE=1#container



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