カテゴリ: 時事

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※画像はイメージ

1: 坂本先生 ◆oVkTQ/4Bmi7a 2016/11/18(金) 09:52:35.29 ID:er+Jozif0
DeNAの秋季奄美キャンプで裏方さんチームによって行われているウナギ漁は18日
5日目を迎え、この日の釣果はゼロに終わった。

裏方さんチームに倉本、百瀬らも加わって、練習前に前夜、数カ所にセットした仕掛けをチェック。
エサのエビが食べられた痕跡はあったが、この日は極太の魚影は姿を見せなかった。

19日はキャンプ最終日。倉本は「あと1日。エビをとりにいきましょう」と前向き。
エサとなるエビ捕獲し、ハードな練習前の憩いのひとときを過ごした。

DeNAウナギ漁では、17日に極太ウナギが釣れ、一気に盛り上がりを見せていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000038-dal-base

引用元: ・http://raptor.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1479430355/



1: ランサルセ(東京都)@無断転載は禁止 [US] 2016/11/11(金) 23:56:30.98 ID:BX7Vri8r0 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
スクリップス海洋研究所の専門家が、魚は人体の免疫システムを破壊する可能性があると主張した。汚染された海や海洋で泳いでいる魚の摂取は、人体の健康に非常にネガティブに影響する。
論文はオープンアクセスジャーナル『Science Advances』に掲載された。
アムロ・ハムドゥン氏率いる学者グループは、人々が意図的に様々な水域を満たしている残留性有機汚染物質は、特定の魚の筋肉組織に蓄積する。
有害物質は人体の「バリア」を容易にくぐり抜け、免疫の防御機能を司るP糖タンパク質に付着し、人体の免疫システムを大きく弱化できる。
残留性有機汚染物質は特に小さな子供にとっての脅威となる。さらに。魚の摂取が死につながる可能性もある。
研究者は、環境汚染問題に人々の注意を向けている。
また、ガンの化学療法への耐性に関する興味深い研究また1つが発表された。

続きはソース
https://jp.sputniknews.com/science/201611113001455/
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引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1478876190/


1: ヒップアタック(愛知県)@無断転載は禁止 [IR] 2016/11/10(木) 19:11:19.38 ID:wS2kpBAp0● BE:896590257-PLT(21003) ポイント特典
<和歌山>猛毒ガニを捕獲 「食べないで」注意呼びかけ
毎日新聞 11/10(木)

和歌山県すさみ町立エビとカニの水族館は、同町沖で今月4日、鹿児島以南の亜熱帯、熱帯のサンゴ礁に生息し、
猛毒を持つ「ウモレオウギガニ」が見つかったとして、「捕まえても絶対に食べないで」と呼び掛けている。
同水族館によると、町内の漁師が仕掛けたイセエビ漁の網に、甲羅幅約4センチのウモレオウギガニがかかった。
同町沖で捕獲されたのは2011年以来で、4例目という。
ウモレオウギガニは体が扇形で茶褐色をしており、甲羅は複雑なまだら模様とうろこ状の突起に覆われている。
日中はサンゴのすき間や岩陰に隠れ、夜になると餌を探して活発に活動する。大きいものは甲羅幅が約9センチになる。
筋肉に、まひ性貝毒の一種「サキシトキシン」やフグ毒で知られる「テトロドトキシン」を含む。甲羅にも毒素がしみ
出すことがあるといい、同館は「触ったら必ず手を洗うこと。見かけないカニを見つけたら、水族館に連絡してほしい」
と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161110-00000017-mai-soci 

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1478772679/


1: マシンガンチョップ(静岡県)@無断転載は禁止 [PH] 2016/11/08(火) 22:40:39.23 ID:JJQHe4/a0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
【ニューデリー共同】インド南部チェンナイで8日、水槽の魚で米大統領選の勝者を占うイベントが開かれた。
水槽には民主党クリントン候補と共和党トランプ候補の写真をそれぞれ付けた二つのうきが浮かべられ、魚はトランプ氏のうきを口でつついて“勝者”を選択した。

地元メディアが伝えた。

この魚はこれまで、サッカー・ワールドカップ(W杯)の勝者を的中させたことがあるという。
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http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016110801001968.html

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1478612439/


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1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/11/09(水) 08:53:23.28 ID:CAP_USER
 【ロンドン共同】国際スポーツフィッシング連盟(CIPS)は8日、国際オリンピック委員会(IOC)の承認団体入りを目指し、10月に書類を申請したことを明らかにした。

 CIPSによると、非五輪競技を含む国際スポーツ団体による「スポーツアコード」には既に加盟している。
将来的な五輪競技入りも視野に入れ「IOCの承認団体は選考基準が今年、新たに設定された。今回の可能性を活用することに決めた」と説明した。

 スポーツフィッシングは魚釣りを競技とし、世界選手権も実施されている。1952年にローマで設立されたCIPSは約70カ国・地域が加盟、約5千万人で構成される。
http://this.kiji.is/168865957883363329?c=65699763097731077

引用元: ・http://potato.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1478649203/


1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★©2ch.net (★ 99a9-tqHf) 2016/11/09(水) 07:37:20.54 ID:CAP_USER9
長野県の公園で、一夜のうちに池から大量のコイが姿を消しました。

諏訪市の公園で6日午前9時ごろ、公園を管理している女性がマゴイや
ニシキゴイなど30匹ほどがいなくなっているのに気付きました。

女性:「大きいのがいっぱいいました。一晩経った朝、全部いなくなった」

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*+*+ tv asahi +*+*
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000087328.html

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478644640/


1: 張り手(チベット自治区)@無断転載は禁止 [FR] 2016/11/08(火) 09:08:22.69 ID:P2u1hJV/0 BE:415581673-PLT(18000) ポイント特典
2013年には、フロリダ沖で捕獲されたオオメジロザメという胎生のサメの子宮内から双頭の胎児が見つかって話題になったし、 2008年にはインド洋でも双頭のヨシキリザメの胎児が発見されている。
 2011年には、カリフォルニア湾内とメキシコの北西沖で捕獲されたメスのヨシキリザメの子宮内から発見された双頭の胎児を詳しく調べた論文も発表されている。
実は、これまでに双頭の胎児が発見されているサメのほとんどがヨシキリザメだ。2011年の論文で研究チームを率いたメキシコ国立工科大学のフェリペ・ガルバン・マガーニャ氏によると、
ヨシキリザメの子宮には一度に50匹近くも胎児が入っていることがあり、数が多い分、奇形が見つかりやすいのだという。(参考記事:「世界でサメを撮ってきた」)

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続きはソース 
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/110700421/

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1478563702/


1: 新宿2丁目の暴れん棒 ★ 2016/11/06(日) 12:07:07.53 ID:CAP_USER9
2016年11月6日 11時0分 Jタウンネット配信

皆さんは「バラムツ」という魚をご存知だろうか。「とある」理由から販売が禁止されており、市場には出回ることのない深海魚だ。
しかし、大トロを超えるほどに脂が乗ったその身は非常に美味であり、実際に試す人も後を絶たない。そのため、ネットには釣り人による体験記が多数見られる。

そんなバラムツを釣りあげて食べた様子をツイッターにアップし、その顛末が話題になった「flanvia」さんに、その味やその後、自身に起きたことを伺った。

爆発は突如訪れた 
  
冒頭で「脂が乗っている」という風に書いたが、バラムツのこの脂、いや「油」は、人間の消化器官では消化できないタイプのものなのだ。

そのため、消化されずに「そのまま」おしりから排出され、大量に摂取すると、皮膚から油が染み出す「皮脂漏症」を引き起こすこともある。
これを「異常脂質」といい、食品衛生法により流通が禁じられている。バラムツ以外にも、深海魚の一部は同様の性質を持っている。

以下略
続きはソースで
http://news.livedoor.com/article/detail/12245184/

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478401627/


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1: Sunset Shimmer ★ 2016/11/06(日) 10:16:05.45 ID:CAP_USER9
 秋の味覚を代表する秋サケ漁が振るわない。主産地の北海道や東北の水揚げが昨年より3割以上少ない記録的な不漁で、お歳暮商戦や台所にもじわりと影響が出ている。

 2日午前6時半、北海道釧路市東部漁協に、この日水揚げされた秋サケが到着した。漁船6隻で取れたのは250匹。同漁協の水揚げは昨年の6割減で、佐々木透専務理事は「漁協に入って35年。これだけ取れないことはない」と嘆いた。

 道内の秋サケ漁は8~9月に解禁され、11~12月まで続く。道によると、今季の漁獲量(1月の小型定置網漁分を含む)は10月20日までに2014万匹。昨季の同時期より3割減った。太平洋側が深刻で、襟裳岬以東の岬周辺の漁獲量は93%減の1万5千匹だった。

 漁のピークを過ぎたため、道内の漁獲量は平成に入って最少だった1992年(同)の2601万匹を下回る可能性がある。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASJC25HRMJC2IIPE01W.html

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478394965/


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