カテゴリ: 時事

1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2016/10/12(水) 22:06:17.53 ID:CAP_USER9
ソウギョを採捕したら1万円――。
野尻湖漁業協同組合が春から実施している環境復元のための施策は功を奏するのだろうか。

 野尻湖(長野県上水内郡信濃町)の野尻湖漁業協同組合ではソウギョによる水草の食害を食い止めるため、
ソウギョの根絶を目指している。
20年ほど前から賞金をかけて採捕を呼び掛けていたが、2016年春からは予算を拡大し1メートル以上の個体であれば
1万円を進呈すると賞金額を引き上げた。ネットでは高額賞金のインパクトもあって話題になった。

続きはソース
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/12/news069.html 
 

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476277577/


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1: ここん ★ 2016/10/11(火) 14:13:17.32 ID:CAP_USER9
沖縄県北谷町美浜のサンセットビーチ近くで目撃されているサメが人に危害を加える危険性の高いオオメジロザメであることが10日、分かった。

同ビーチや専門家は「サメがいなくなるまでビーチやその近くで泳がないで」と注意を呼び掛けている。 

ビーチ管理者らによると、サメに詳しい沖縄美ら海水族館名誉館長の内田詮三さん(81)が同日、撮影されたサメの写真を見て、頭の形のシルエットなどからオオメジロザメと判断したという。
内田さんは「写真のサメは頭の形が半円形になっており、シルエットの特徴から危険なオオメジロザメだと断定した」と説明。

「オオメジロザメは世界で一番、人に危害を与えている危険なサメ。うろついている間は目撃された付近で絶対に泳がないで」と呼び掛けている。 サンセットビーチと北谷町北谷のアラハビーチは11日も遊泳を禁止する予定。

gooニュース(沖縄タイムス)
http://news.goo.ne.jp/topstories/region/385/ae6efa05cc49ba5c0ee68a9f1b19560e.html

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476162797/


1: 白夜φ ★©2ch.net 2016/10/10(月) 00:05:40.28 ID:CAP_USER
タイ中部で巨体淡水エイ大量死 当局が死因調査

【タイ】タイ中部サムットソンクラーム県のメークロン川で、巨大な淡水エイ「ヒマンチュラ・チャオプラヤ(タイ語名称、プラークラベーン)」が大量死し、タイ当局が調査に乗り出した。

9月29日から10月7日にかけ、16匹の死体が確認された。当局は死体の解剖や現場周辺の水質検査などを行い死因の究明を進めている。

ヒマンチュラ・チャオプラヤは最大で横幅2メートル以上、尾を入れた全長4メートル以上に達する。
タイではメークロン川のほか、チャオプラヤ川、東部のバンパコン川などに生息している。

▽引用元:newsclip.be 2016年10月9日(日) 21時53分(タイ時間)
http://www.newsclip.be/article/2016/10/09/30772.html

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引用元: ・http://potato.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1476025540/


1: シャチ ★©2ch.net 2016/10/07(金) 12:58:03.57 ID:CAP_USER9
アユ釣りの名所として知られる揖保川の下流域で、巨大肉食魚「アリゲーターガー」が生息しているのを、
揖保川漁協(兵庫県宍粟市山崎町五十波)が確認した。同流域の一部は水産庁の補助を受けて事業を
進めているウナギの保護区。この時期は産卵を控え、海に下るために集まりつつあり、
同漁協は対応に頭を痛めている。(山崎 竜)

 アリゲーターガーは北米原産で、体長は最大約3メートルになる。細長い口が特徴で、
ワニに間違われることもあるという。観賞用に販売され、飼いきれずに川や池に放すケースが全国で相次いでいる。

(以下ソースで)

神戸新聞NEXT 10月7日(金)11時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000004-kobenext-l28 
 

引用元: ・http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1475812683/


1: エルボードロップ(徳島県)@無断転載は禁止 [MX] 2016/10/07(金) 09:11:56.77 ID:TcNuY1m/0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
イギリスの海岸に、人魚の死体が漂着した。

現場はノーフォーク州グレート・ヤーマス。人魚は、強風の中、波打ち際に打ち上げられていた。発見者の模型職人ポール・ジョーンズ氏によってネット動画が投稿され、多くの人にシェアされている。

人魚は肺から腹部にかけての損傷が激しいが、頭部や尾びれなどは比較的良い状態に保たれている。

また人魚ではなくアザラシの死体なのではないかという説も出ている。

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http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2661

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1475799116/


1: 逆落とし(茨城県)@無断転載は禁止 2016/10/06(木) 07:35:03.78 ID:NRK8ac4C0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
台風18号の直撃を受けた沖縄県久米島町で、町内4カ所の車エビ養殖場のうち1カ所で約70万匹が酸欠のため死んだことが5日、分かった。
停電が長引き、エビに酸素を供給する機械が動かせなかったことが原因。
養殖業者によると、出荷額換算で3千万円以上の被害とみられる。
停電は一時、町内全域3660戸に及んだ

続きはソース
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/65326 

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1475706903/


1: 稲妻レッグラリアット(徳島県)@無断転載は禁止 2016/10/03(月) 21:56:48.69 ID:pxdOIAXg0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
全長は約32センチ。ゼラチン質の透明な体を持ち、体内には腸管のような部位 


9月29日、カナダ東部の湖で地元住民によって謎の水生生物が発見された。
発見された生物はゼラチン質の不思議な形をしており、地元住民も「初めて見る」と困惑している。


この謎の水生生物が発見されたのはカナダ東部、ノバスコシア州ヤーマスの湖Doctors Lake。近くに住む
Nick Nickersonさんとその妻にが水辺をを歩いていた所発見された。

Nick Nickersonさんによると、謎の生物の全長は約32センチ。ゼラチン質の透明な体を持ち、体内には腸管のような部位が見え、非常に奇妙だったとのこと。

彼らは14年、この湖の近くで暮らしているが、このような生物を発見したのは今回が初めてであるという。

今回捕獲した標本は今後、天然資源省に連絡し同定を行ってもらう予定であり、現在は屋外のバケツにいれて保管しているとのことだ。

http://m.thevanguard.ca/News/Local/2016-09-30/article-4653725/Very-strange-creature-found-in-Yarmouth-County-lake/1
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引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1475499408/


1: かばほ~るφ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/02(日) 16:21:12.83 ID:CAP_USER9
■菅義偉官房長官
(漫画家・矢口高雄氏の代表作の)「釣りキチ三平」というのは、秋田をはじめとして、
日本中の美しい自然を舞台にして釣りブームのきっかけを作った、まさに不朽の名作であると思う。
実は私は釣り大好き人間で、この釣りキチ三平の(映画の)ロケ地となった役内川(やくないがわ)で、
全く勉強しないで、朝から晩まで、釣りに明け暮れたことを思い浮かべている。

地方創生を考えた時に、「観光をなんとか柱にしたい」という思いで訪日外国人対策として、
徹底した規制改革を私の下で行った。矢口先生の作品は、日本だけでなく世界でもアニメ化、
劇場映画化されたことによって、イタリアやフランスやタイや韓国や台湾などでも幅広く親しまれている。
釣りキチ三平のレリーフを求めて、国の内外から多くの観光客に来てもらえるように、
ぜひ秋田の魅力を玄関口の秋田空港から発信して頂けることを大いに期待します。
(秋田空港での「釣りキチ三平」大型陶板レリーフの除幕式でのあいさつで)

朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJB243Y2JB2UTFK003.html  


引用元: ・http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1475392872/


1: フルネルソンスープレックス(東日本)@無断転載は禁止 2016/09/30(金) 19:36:37.59 ID:lNgCgdxE0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
家庭の食卓で魚離れが止まらない。日本人1人当たりの魚介類消費量は約15年前のピーク時から3割減った。ただ子育て世代を中心に
「もっと魚を食べたい」との声も少なくない。家庭での魚料理を増やそうと、異業種からの参入組を含め、様々な人々が奔走している。

9月上旬、アークヒルズ(東京・港)で開かれた料理教室。「魚の伝道師」を名乗る上田勝彦さん(52)は、集まった十数人に
旬のサンマの湯煮(ゆに)を教えていた。水に日本酒を加えて加熱。塩を当てた切り身を入れ、沸騰させずに3~5分で完成する。
「焼くより時短になる。どんな魚でもできますよ」

上田さんは元水産庁職員。魚が好きで大学に進学し、世話になった漁師に恩返ししたいと入庁した。15年3月に50歳の節目で退庁。
ウエカツ水産(横浜市)を設立し、漁協や自治体などの依頼で水産物加工品の開発や漁師の育成にあたるほか、幼稚園の栄養士などへの講習を手掛けている。

一般の人々向けの教室では、まずは魚に慣れるため、最初は切り身などを使用。さばき方は半年後から教える。レシピがなくても作れる調理法もそろえ
「魚料理は面倒」という意識を払拭しようと工夫する。

日本でとれる魚介類は約500種。上田さんは「食べる種類を増やし、食事のバランスを『魚、米、野菜、ときどき肉』にすれば日本の地理的条件にも合う」と説く。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO07820890Q6A930C1EAC000/ 

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1475231797/


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1: ランサルセ(神奈川県)@無断転載は禁止 2016/10/01(土) 09:34:36.43 ID:H6t5fIy90 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
紀南 カンパチ、イサキ好調

 行きつ戻りつしながらではあるが、確実に秋の気配が忍び寄る。
海中も一雨ごとに水温が低下し秋磯のシーズンとなってきた。
あれほどウンともスンとも言わなかったポイントでも、
季節が移れば釣れだすのは本当に不思議の一言。魚たちもそろそろ夏バテ解消か。


http://mainichi.jp/articles/20160930/ddl/k30/040/491000c

引用元: ・http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1475282076/


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