カテゴリ: 時事

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1: 釣りまとめ速報 2019/06/11(火) 05:18:37.61 ID:XhzB73an9

  この20年ほど、自然環境に対するシカの食害が大きな問題となっている。
シカによる影響は様々なものがあるのだが、今回京都大学の中川光特定助教の研究によって示されたのは、
シカの増減が川の魚の個体数に影響を及ぼすという事実である。

 シカの増加は日本だけではなく世界的に環境問題となっているのだが、特に日本で問題となるのは本州以南のニホンジカ、
そして北海道のエゾシカである。
シカは貪欲な食性を持つ生き物であり、林床に生える植物を食べ尽くし、地面をむき出しにしてしまうことが知られる。
従って、その影響は単に植物のみでなくそこに暮らす昆虫や小動物にも大きく及ぶ。

 しかし一方で、シカの個体数の増加が、森林と接する河川やそこに住む生き物に与える影響については、これまで目立った研究がなかった。
今回の研究は、シカが大規模に繁殖している京都府北部の芦生研究林における、10年以上の観察データに基づいた、
シカが河川の生態系に及ぼす影響についてのリサーチである。

続きはソースをご覧下さい
https://www.zaikei.co.jp/article/20190609/514792.html


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1: 釣りまとめ速報 2019/06/14(金) 02:35:30.68 ID:31EBKr0d9
海でウナギ捕獲「かなり珍しい」
越前町の港、体長約90センチ

 淡水魚として知られるウナギを、福井県越前町玉川の玉川港で、同町で旅館を経営する橋詰勇さん(72)と、孫の小学4年響君(9)が捕まえた。福井県水産課によると「県内沿岸部でのウナギの発見はほとんど例がない」という。

 橋詰さんたちは日頃、小さな網かごでの釣りを楽しんでおり、6月9日にも縦50センチ×横60センチ×高さ10センチ程度の網かごにえさを入れ、海に仕掛けた。午後5時ごろ引き上げたところ、体長約90センチの大きなウナギが入っていたという。50~60年前に川でウナギを見たことがあるという勇さんは「まさか海にいるなんて」と驚いた。

 県水産課によると、ウナギは海で産卵し、淡水にさかのぼってくるため、海で発見されないこともないが、かなり珍しいという。県内で記録に残っているのは2013年、底引き網漁で海底から発見されただけだ。

続きはソースをご覧下さい
 https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/873298
https://fki.ismcdn.jp/mwimgs/d/9/600m/img_d93e81efd9701ef0ce7cc55c401ada54355480.jpg
※画像


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1: 釣りまとめ速報 2019/06/10(月) 19:54:56.96 ID:OciPissO9
ミニボート転覆 タコつぼに20分間つかまり救助

 9日午前6時20分ごろ、兵庫県播磨町新島沖約1・5キロでミニボート
(全長約3メートル)が転覆し、操船していた同県明石市の男性会社員(54)が
海中に転落した。男性はタコつぼにつかまって救助を待ち、約20分後に
付近で操業していた東二見漁協所属の漁船西福丸(西尾俊哉船長)に
助けられた。男性にけがはなかった。

続きはソースをご覧下さい
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201906/0012414141.shtml



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1: 釣りまとめ速報 2019/05/30(木) 19:46:14.58 ID:MpjvcU2I0 BE:328765197-2BP(1669)
 ニホンウナギの稚魚不漁 過去最低を6年ぶり更新

国内でのニホンウナギの稚魚の漁獲量が、前の年の半分以下にとどまり、6年ぶりに過去最低を更新しました。
一方で、海外からの輸入が増えているため、水産庁は供給や価格に大きな影響はないとしています。

水産庁のまとめによりますと、去年11月から先月までの今シーズンに国内で漁獲されたニホンウナギの稚魚は、3.6トンでした。

これは前の年に比べて半分以下にとどまり、これまで最も少なかった平成25年の5.2トンを下回り、6年ぶりに過去最低となりました。

続きはソースをご覧下さい
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190530/k10011934781000.html


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1: 釣りまとめ速報 2019/05/31(金) 09:46:12.35 ID:8MPrWG2O9
政府は31日、2018年度版の水産白書を閣議決定した。日本の1人当たりの魚介類年間消費量は17年度に、ピークだった01年度の6割の水準に当たる24.4キロに落ち込んだと報告した。
比較可能な1960年度以降で最低の水準。ただ、手軽に食べられるサバ缶などの加工品や魚総菜の人気の高さを紹介し、消費者の需要への対応が重要だと訴えた。

続きはソースをご覧下さい
共同通信
https://this.kiji.is/506989946639369313?c=39550187727945729


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1: 釣りまとめ速報 2019/05/27(月) 18:13:51.29 ID:M6iOgdFE9
フグを家庭で調理 食中毒で1人入院 静岡・清水

 静岡市保健所食品衛生課は27日、清水区で家庭で調理したフグの刺し身や内臓を食べた2人のうち70代の女性1人が中毒症状を訴え、医療機関に救急搬送されたと発表した。
 2人は夫婦で、いずれも「ふぐ取扱者」の免許を持っていなかった。
 女性は入院中だが、快方に向かっているとしている。

 続きはソースをご覧下さい
https://www.sankei.com/life/news/190527/lif1905270037-n1.html


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1: 釣りまとめ速報 2019/05/26(日) 07:44:12.97 ID:43LFXXFR0 BE:844481327-PLT(12345)
6日、産卵後に餌を求めて浅場に移動してくるタマンの群れを求めて那覇一文字の新堤に渡った新垣克さん。
友人と2人、この日の最終便で渡り3本の竿(さお)を並べた。
大型連休前に訪れた際には、新垣さんが平均60センチを3匹、同行した釣友も5匹釣った。
前回同様、道糸PE6号、ハリス40号、タマン針22号の太いタックルで取り逃がしを防ぐ作戦だ。

続きはソースをご覧下さい
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/424191 


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1: 釣りまとめ速報 2019/05/24(金) 20:44:37.29 ID:CAP_USER
 山形県で今月20日、80代の男性が釣った魚を妻とふたりで食べた後から、口のしびれや歩行困難などを訴えて救急搬送されていたことが明らかになった。保健所の調べで、フグによる食中毒だと判明した。

続きはソースをご覧下さい
https://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/9/29391.html



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