カテゴリ: 時事

1: 釣りまとめ速報 2018/11/21(水) 17:12:27.01 ID:CAP_USER9
【ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル/女子旅プレス】
日本各地の魚介料理を満喫できるフードフェス「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル2018~全国魚市場&魚河岸まつり~」が、
2018年11月22日(木)~25日(日)の4日間、東京・日比谷公園で開催される。

【さらに写真を見る】新鮮魚介の麺類や丼が90ブースも!日本最大級の魚の祭典、日比谷公園で開催

「フィッシャーマンズ フェスティバル」は、ヨーロッパ各国の港町からアメリカの漁港、そして日本になじみのあるグアム島などでも開催。

今回の出展数は前回より多い約90ブースで、麺類から丼ぶりものまで手軽に食べられる新鮮な魚介メニューや、お酒のお供にぴったりな焼き物、揚げ物、鍋物といったアテまでメニュー数は300種を超える。

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http://news.livedoor.com/article/detail/15627733/
2018年11月21日 12時37分 モデルプレス


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1: 釣りまとめ速報 2018/11/17(土) 19:08:41.98 ID:CAP_USER9
https://www.narinari.com/Nd/20181152085.html
2018/11/17 11:36

PUFFYの大貫亜美(45歳)が11月16日、自身のInstagramで、沖縄で大きな魚を釣り上げ、地元紙に掲載されたことを報告している。

大貫はこの日、「どーん!先日のモンパチフェスの後、モンパチのサトシ君 @satoshitakazato に釣りに連れてってもらってこんなの釣ったら琉球新報に載っちゃったよー!!わーい!!」と、11月3日と4日に沖縄で開催されたMONGOL800主催フェス「WhataWonderfulWorld!!18」後に釣りに行き、5キロあるというアカジンミーバイ(スジアラ)を抱えている姿が載った紙面写真を投稿。「歌手・大貫、沖縄の良い思い出になりました!」と喜んだ。




1: 釣りまとめ速報 2018/11/13(火) 19:29:39.34 ID:CAP_USER9
 和歌山県すさみ町見老津沖で11日、全長148センチ、重さ40・4キロの大物クエが釣り上げられた。案内した釣り船「黒龍丸」の船長、今村喜代人さん(67)は「40キロを超えるクエは国内でもそうない。それをレジャーで釣ったのだからすごい」と話し、周辺の釣り船業者も驚いている。

 釣り上げたのは大阪市大正区の塗装業、佐野正幸さん(57)。黒龍丸に乗船し、見老津漁港を同日午前6時すぎに出港した。

 仕掛けは道糸がPE12号、ハリスがナイロン50号、針がクエ針25号、重りが150号。リールは手巻き。釣ったばかりのサバを餌にして、2・3キロ沖の深さ75~85メートルのポイント「平瀬」で釣り始めた。半時間ほどたった7時半すぎに大きな引きを感じ、巻き始めると「根に掛かっているのか」と思うほど重かったが、必死で巻き上げたという。


ソースに画像あり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00361305-agara-l30



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1: 釣りまとめ速報 2018/11/08(木) 17:52:02.91 ID:CAP_USER
 千葉県のみなさん、聞いてください。ネットでネタにされやすいくせに、生態が謎だらけのマンボウ。そんなマンボウの仲間である「ウシマンボウ」が、このたび、ギネス世界記録TM で「世界一重い硬骨魚」に認定されました。認定されたのは、「1996年に漁獲された千葉県の個体」とのこと。マンボウを長年研究してきた研究者は「マンボウ界にとっては大ニュース」と語ります。どういうことなのでしょうか。

■「世界一重い硬骨魚」は千葉県で漁獲されていた

 丸みを帯びた形とゆったり泳ぐ姿で、水族館でも人気の魚、マンボウ。大きいものだと3メートルにも成長するといわれています。

 そんなマンボウの仲間である「ウシマンボウ」が、2018年9月にギネス世界記録のホームページ上で「世界最重量の硬骨魚」に認定されました。

 硬骨魚とは、エイやサメなどを除いた硬い骨格を持つ魚のこと。ウシマンボウは、マンボウと同じマンボウ属に属する魚です。ウシマンボウは一般的な魚の尾びれにあたる「舵びれ」が丸みを帯びており、波打つ形状のマンボウとは異なります。他にも、ウシマンボウには頭部や下あごの下がでっぱるという独特の特徴があります。

 このたび世界一に認定された個体の重さは2.3トン。1996年8月、千葉県鴨川市沖で漁獲されました。鴨川シーワールド(千葉県鴨川市)の職員が、定置網に紛れ込んでいた個体を調査した記録が、「世界一」として認定されたのです。

ソースに画像あり
https://withnews.jp/article/f0181103002qq000000000000000W06910101qq000018239A


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1: 釣りまとめ速報 2018/10/31(水)19:20:39 ID:IOM
10月14日放送のテレビ東京系「緊急SOS! 池の水ぜんぶ抜く大作戦」の最新回で取り上げられた長崎県大村市の大村公園の堀の水を抜く企画で、
ボラなど約3千匹の魚が大量死した可能性が高いことがわかった。

続きはソースをご覧下さい
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00009507-bunshun-ent


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1: 釣りまとめ速報 2018/10/18(木) 15:56:01.22 ID:/myNZ+6E0 BE:194767121-PLT(12001)
「わたし幸せです本当に」ニジマス・来栖りんが「制コレ18」グランンプリで喜び爆発!
https://www.rbbtoday.com/article/2018/10/18/164494.html


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1: 釣りまとめ速報 2018/10/17(水) 11:48:39.17 ID:sfmr+ewt0 BE:292723191-PLT(19081)
福島・相馬沖には大きなヒラメの巣があるようだ。
岩手~福島・東北の太平洋側は座布団級が舞いとんでいる。
特に福島・相馬沖では仕掛けを落とせばヒットする入れ掛かり状態。
福島県では50センチ以下はリリースするルールがある。釣れる個体でソゲ級が少ないのも事実だ。
釣り経験が浅くても、デカいヒラメを釣るチャンス、相馬沖なら十分ありますよ。

福島・相馬港。風光明媚で知られる浅瀬・松川浦に隣接する港だ。道路はまだ造成中で、
7年7カ月前に発生した東日本大震災の津波の傷痕はまだ深く残っている。
ただ、陸上の様子とは違って、相馬沖は震災前の魚の宝庫に戻ってきた。

松川浦から延びる相馬沖に注目する木村尚さんに同行してもらった。
「ザ!鉄腕!DASH!!」にレギュラー出演する“海の先生”だ。
「豊かな浅瀬があるから、相馬沖は魚も豊富なのですよ」と木村さんは解説する。

相馬港「賀都屋明神丸」では、9月からヒラメの釣果があがってきた。
寒流にさらされ、身の厚い個体ばかりだ。
福島県ではヒラメの保護を目的に50センチ以下は、釣れても放流するきまりをつくった。
ただ、その50センチ以下はほぼいなくて、釣れるヒラメは60センチ以上ばかりなのだ。

木村さんは「もう少しちゃんと伝えないとダメ。福島第1原発が近いから食べられないと
勘違いしている人が多すぎる。細かく放射性物質の残留検査もしてるこの地区のヒラメは、
もっとも安全かもしれないですよね」と話し
「もっと、もっと素晴らしい魚が釣れて、食べたらおいしいということをアピールしないといけない」。
相馬沖のヒラメ、本当においしいのだ。
https://www.nikkansports.com/leisure/fishing/news/201810160000270.html



1: 釣りまとめ速報 2018/10/17(水) 06:29:48.07 ID:CAP_USER9
2018年10月17日 6:00
「釣りバカ日誌」新春ドラマが再び、原作&映画にもなかった初の結婚式エピソード

やまさき十三、北見けんいち原作によるTVドラマ「新春ドラマスペシャル『釣りバカ日誌 新米社員 浜崎伝助 瀬戸内海で大漁!結婚式大パニック編』」が、2019年1月にテレビ東京系列にて放送される。

2015年に連続ドラマのシーズン1が放送され、2017年にはシーズン2に加え、新春ドラマスペシャルも展開された本シリーズ。再び新春ドラマスペシャルとして四国・香川を舞台に、原作や映画でも描かれたことのなかったハマちゃんとみち子さんの結婚式エピソードが描かれる。

スペシャルドラマの放送にあたり、浜崎伝助役の濱田岳は「ついに、ハマちゃんとみち子さんの結婚式に向けてのお話!!ただ釣りバカなので、そう簡単に結婚式には辿り着きません(笑)」とコメント。
鈴木一之助役の西田敏行は「“全部見どころです”という風に言いたいです」、浜崎みち子役の広瀬アリスは「今回はみち子さんのお母さんが出てくるのですが…そこに皆さん注目して頂きたいです!」とアピールした。

続きはソースをご覧下さい
https://natalie.mu/comic/news/303983


1: 釣りまとめ速報 2018/10/15(月) 22:52:53.79 ID:CAP_USER9
魚をほとんど食べない人は食べる人に比べ、大動脈瘤や大動脈解離で死亡するリスクが約2倍になるとの研究結果を、筑波大と国立がん研究センターのチームが15日発表した。少なくとも月に1~2回食べればリスクは高まらなかった。

 チームの山岸良匡筑波大准教授(社会健康医学)は「魚の摂取が心臓病を抑えることは知られているが、大動脈の病気を防ぐことを示したのは初めてだ」と話した。

 国内の8研究に参加した40歳以上の男女、計36万人分の食習慣アンケートをまとめて解析。魚をほとんど食べない人は、週に1~2回食べる人と比べ、大動脈の病気で死亡するリスクが1.9倍になっていた。

2018/10/15 20:43
共同通信
https://this.kiji.is/424533266236376161


1: 釣りまとめ速報 2018/09/26(水) 06:58:42.40 ID:CAP_USER9
辻希美(31)が23日付で自身のブログに家族で過ごした休日の様子を投稿して話題になっている。

この日の辻一家は、としまえんのもり今週博物館でひとしきりクワガタと戯れた後、釣り堀で釣りを楽しんだことを報告。
辻は「大きなお魚やナマズ思ったよりも沢山釣れて凄く楽しかったです。我が家は本当に釣りが好きだなぁ。私も大好き。
ルアーが好きだけど今日の餌釣りも楽しかったよー」と爆釣であったことの喜びとともに、辻家がいかに釣り好きであるかをアピールした。

しかし、辻のこうした投稿に対し、「我が家は本当に釣りが好きって書いてあるけど、そんなに釣りしてたでしょうか?釣りのイメージないですけど?」
「釣り好きだと言って、今度は、釣りの仕事の前振りか?」「大きなお魚って何ですか?釣り好きなのに知らないって。魚の名称書かないと」
「ところで、お祭りで頂いた金魚は、その後元気でしょうか?」など厳しいツッコミが殺到していた。

唐突に釣り好きであることを明かした辻であるが、その割にはこれまでブログでもほとん釣りに触れられることはなかった。
釣り堀で大量に魚をゲットしたことで、辻に対する周囲の見方も変わってくるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1527106/
2018.09.26 06:16 デイリーニュースオンライン


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