カテゴリ: 時事

1: 釣りまとめ速報 2018/06/09(土) 08:32:46.03 ID:DmL6mK2+0 BE:273822876-PLT(12000)
2018-06-08 10:10:18 @lovendor_okamari
https://www.instagram.com/p/BjvqdAxF_Tg/
GT釣ってくる🎣

2018-06-08 20:38:53 @lovendor_okamari
https://www.instagram.com/p/BjwyY5BFe-p/
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岡田万里奈 wikipedia


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1: 釣りまとめ速報 2018/06/07(木) 06:36:55.96 ID:CAP_USER9
 川のニシキゴイは誰のもの? 兵庫県宍粟市山崎町高下の菅野川(揖保川支流)でこのほど、住民らが10年以上前からエサをやってかわいがっていた3匹のコイが行方不明になった。その直前に網を持って川に入る男女が目撃されており、持ち去られた可能性が高い。住民らは「3匹はみんなの人気者。元の場所に返してほしい」と訴えている。

 コイがいたのは、菅野川に架かる十明橋の下。橋の上流と下流は堰で仕切られ、約150メートルの流れに十数年前から生息し、体長約60センチまで大きくなっていた。いずれも赤と白や黒などのまだら模様で、住民らがパンやドッグフードをやり、散歩の途中にのぞき込んで楽しむ人もいたという。

 だが昨秋からの河川改修で川幅が約2メートルに狭くなり、隠れ家だった竹やぶもなくなった。居場所が橋脚周辺の小さなよどみだけになり、捕られやすい状況だったという。

 コイが姿を消したのは4月9日。この日午前7時半ごろ、十明橋付近に軽乗用車2台が止まり、中年の男女2人が大きな網を持って川に入るのを複数の住民が目撃した。以来、2匹がいなくなり、2日後には最後の1匹もいなくなったという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/201806/0011329647.shtml


1: 釣りまとめ速報 2018/06/05(火) 20:02:22.75 ID:CAP_USER
釣り具チェーンのタックルベリーの広告が、日刊スポーツ紙に載った。しかし、その真上に日大アメフト問題の大きな見出しが載ったのだ。

会社は困惑のツイートをして、話題になっている。

「弊社は頼まれてもないし 何も頼んでない」
悪質タックル問題で、日大アメフト部の選手が2018年5月22日に会見したときは、「よく言った」と讃える声が出た。

内田正人前監督(62)の指示でやったと認めたからで、多くのマスコミが大々的にその告白を取り上げた。

日刊スポーツは、内田前監督が「やらなきゃ意味ないよ」と宮川選手に伝えたとして、翌23日付朝刊で、宮川選手の行為をこんな大見出しにした。

「脅迫タックル」
脅迫されてタックルせざるを得なかったという意味だ。

ところが、同日付朝刊の一部の版では、その見出しが付いた記事の真下に、タックルベリーの広告が大きく載っていた。

これに対し、タックルベリーの公式ツイッターは、6月4日になって、このときの紙面の写真をアップし、こう漏らした。

「弊社は頼まれてもないし 何も頼んでないんですよ ホントに 日刊スポーツの編集さんの采配ですから」
広告の上に「脅迫タックル」の大見出しがあることは社内で誰も気づかず、外部から教えてもらって初めて分かったという。

日刊スポーツ「取材はお断りします」
タックルベリーでは、スポーツ紙各紙に曜日を決めて広告を出稿しているといい、日刊スポーツには、3日付朝刊に載ることが決まっていた。しかし、どのページに載るかは決まっていなかったとして、「いつ、誰が決めているのでしょう?」と疑問を投げかけている。

ツイッター上では、「うわっこんなことあるんですね」「スポンサーイメージ悪くなるとは思わなかったのだろうかな」「あまり気持ちの良いものではないですね」と日刊スポーツの見出しに疑問の声が上がっている。

一方で、故意ではないかもしれないとして、「校正が仕事をしていないという事ですかね?」との指摘も出ていた。

日刊スポーツの読者窓口は6月5日、「そういったことに対して、一切お答えしていません。取材はお断りします」とJ-CASTニュースの取材に答えた。

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https://www.j-cast.com/2018/06/05330540.html


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1: 釣りまとめ速報 2018/06/05(火) 01:49:30.81 ID:CAP_USER9.net
2018年に入ってから、例年には見られない異変が全国各地で起きている。
神奈川では、県内を流れる相模川を遡上するアユが大量発生している。神奈川県内水面漁業振興会の担当者がいう。
「4月1日から5月27日までで確認されたアユは4600万尾を超えました。1999年から昨年までの平均は400万~500万尾です」
釣り人たちが大喜びしそうな話だが、なぜか地元住民からは「気味が悪い」という声があがっている。
「この辺りには『アユが豊漁だと地震がくる』という言い伝えがあるんです。
関東大震災の前日、相模川や(同じ神奈川県内の)酒匂川で、アユが入れ食い状態になったと伝えられている」(地元の70代男性)

魚と地震の関連を示す言い伝えは、全国各地に存在している。
例えば、東北の三陸地方では古くから「イワシが豊漁だと大地震が起こる」との伝承があり、
明治三陸地震(1896年)と三陸沖地震(1933年)の直前にはいずれもイワシが豊漁だった記録がある。
滅多に見られない珍しい魚が発見されることも、大地震の予兆として取り沙汰される。
1995年の阪神大震災の4日前には、水深200メートル以上の海底に住む「リュウグウノツカイ」が
三重県・南島町沖の定置網で捕獲されていた。
同県では2004年の紀伊半島南東沖地震の2か月前にもリュウグウノツカイが見つかっている。

続きはソースをご覧下さい
http://www.news-postseven.com/archives/20180604_689374.html?PAGE=1#container



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1: 釣りまとめ速報 2018/06/04(月) 12:56:57.24 ID:4Mr0s6wS0 BE:448218991-PLT(13145)
絶滅の恐れがあるニホンウナギなどのかば焼きが昨年、確認できただけで2・7トンも
捨てられていたなどとする大手を含む小売業者のウナギ販売実態アンケートの結果を4日、
グリーンピース・ジャパンが発表した。

 土用の丑の日などに合わせて盛んに売り出す裏で、さばききれずに賞味期限切れなどで
大量に廃棄している一端が明らかになった形。

 ニホンウナギとして売られていた製品の一部がアメリカウナギだったことも判明した。
調査した小松原和恵さんは「稚魚のシラスウナギの漁獲から販売までの流通実態は極めて
不透明。問題の多い販売や消費の見直しが急務だ」と指摘した。
(共同)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018060401001695.html


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1: 釣りまとめ速報 2018/05/31(木) 23:03:57.14 ID:ZJIAabAz0 BE:292723191-PLT(19081)
海産物加工販売の「よっちゃん食品工業」(山梨県中央市)は31日、
駄菓子屋やスーパーで人気の「カットよっちゃん」を6月から実質的に値上げすると発表した。
原料のイカの価格が不漁で高騰しているため。

希望小売価格30円(税抜き)の10グラム入りと、60円の25グラム入りの販売をやめ、
15グラム入りの50円(同)に統一する。
袋の裏に「あたり」の印刷があると、もう1袋もらえる「当り付き」(10グラム入り)は
5月末で販売を終了する。

「カットよっちゃん」は一口大のイカに魚肉などを加えて酢漬けにした商品。
1977年から販売しており「よっちゃんイカ」の愛称で親しまれている。
https://www.nikkansports.com/general/news/201805310000790.html


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1: 釣りまとめ速報 2018/05/29(火) 13:57:28.98 ID:CAP_USER9
兵庫・神戸市の市場で、深夜に何者かが侵入し、高級な魚などが盗まれる被害が相次いでいる。

窃盗犯とみられる不審な男の映像を、FNNが入手した。

深夜の市場。

不審な男がしばらく行ったり来たりしたあと、姿を消した。

そして、およそ4時間後、先ほどは持っていなかった大量の袋やバケツを手にして帰ってきた。

5月11日、神戸市灘区の鮮魚店から魚が盗まれた。

タイやクエなど、高級魚ばかりおよそ10種類、被害総額は20万円程にのぼる。

大谷商店・大谷 登さんは、「魚屋を何十年もしてるけど、こんな泥棒初めてです。ここで(魚を)締めてね。(ここで魚をさばいてる?)そうです。堂々としてるんです。自分のまな板みたいに使って、洗って帰ってる」と話した。

警察は、魚の調理について知識があるものの犯行とみて、捜査を進めている。
(ソース元に映像あり)
https://sp.fnn.jp/posts/00393068CX



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1: 釣りまとめ速報 2018/05/18(金) 06:59:05.06 ID:KOWAcgFH0
 和歌山県串本町田子の会社員、西村栄記さん(50)が16日、全長185センチ、重さ80キロのイシナギを白浜町沖で釣った。
 約40分の格闘の末に釣り上げ「化け物級の大きさ。信じられない」と喜んでいる。

 西村さんは午前5時半、田辺市新庄町から遊漁船に乗って出発。餌となるサバを釣って準備を整えた後、水深120~130メートル付近のイシナギの釣り場へ向かった。
 仕掛けは2・5メートルのさおに道糸PE30号、ハリス80号、針30号、重り250号。

 午前8時ごろ、大きな当たりがあり、電動リールの巻き上げがストップ。そこからは手動で格闘を始めた。
 やっとの思いで海面に浮き上がった魚体を見て、他の乗船者も驚きの声を上げたという。3人がかりで船に引き上げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00352008-agara-l30


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1: 釣りまとめ速報 2018/05/17(木) 11:29:56.12 ID:CAP_USER9
 全国に鮮魚を販売している長崎県新上五島町の通販会社「五島列島上五島SHOP」が今月下旬、町内の釣り客から魚を買い取るサービスを始める。

 釣り客が餌代などの一部を賄えるようにすることで「釣りの聖地」ともいわれる同町への誘客を後押しし、魚の仕入れ先の拡大にもつなげたい考えだ。同社は「人口が減っている島を元気にしたい」と意気込んでいる。

 発案したのは同社代表の松尾剛士さん(46)。以前、通販大手「アマゾンジャパン」に勤務していた松尾さんは、2016年に退職して福岡市からIターンし、経験を生かして起業した。

 買い取りサービスを思いついたきっかけは、長崎港の旅客ターミナルで見た風景だった。釣り客がクーラーボックスを持っていないことを不思議に思い、約100人に聞き取ったところ、釣り上げた魚には興味があまりないことが分かった。

 魚の出張買い取りに向け、現在、釣り客の位置情報が分かる専用アプリを開発中だ。希望者にはアプリをダウンロードしてもらった上で、電話で依頼を受ける。価格は市場を参考にして決めるが、キロオーバーのマダイなら1000円を超える可能性もあるという。

続きはソースをご覧下さい
http://yomiuri.co.jp/economy/20180516-OYT1T50041.html


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