カテゴリ: 時事

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1: 釣りまとめ速報 2018/03/10(土) 08:24:08.07 0
ロッドマンおかっぱり大会開幕戦は、開催から17年間目にして史上初の全員ノーフィッシュでした。
BY KENTA · 2018年3月4日


気候も暖かくてめっちゃ釣れそうな雰囲気満載の遠賀川でしたが、まさかの全員0でした。
昨日あたりから、ブラックバスの活性は上向きになってきたような感じだったんですが。。。
沢山のご参加ありがとうございました。
来月のおかっぱり大会は、きっとデカバスが釣れると思いますので、懲りずにご参加お願い致します。

参加者 110名
ウエイイン 0名
総バス引数 0匹

http://www.rod-man.jp/blog/blog/2018/03/04/


1: 釣りまとめ速報 2018/03/07(水) 16:14:43.01 ID:CAP_USER9
去年、東近江市と近江八幡市の一部の河川で、びわ湖固有の魚「ホンモロコ」の
漁と釣りを禁止した結果、稚魚が2倍以上に増えた場所が確認できたことなどから、
県内の漁業協同組合などでつくる委員会はことしも来月から同じ河川で同様に禁止することになりました。

びわ湖の固有の魚「ホンモロコ」は、およそ20年前には年間の漁獲量が350トンありましたが、
おととしはわずか15トンまで減りました。
県内の漁協や有識者でつくる委員会は「ホンモロコ」を保護しようと、
去年に続いて来月から5月末までの2か月間、東近江市の「伊庭内湖」と近江八幡市の
「西の湖」に流れ込む川の一部で、ホンモロコなどすべての生物の漁と釣りを禁止することになりました。

続きはソースをご覧下さい


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1: 釣りまとめ速報 2018/03/07(水) 18:27:10.73 ID:CAP_USER9
◆小学校給食のサラダに釣り針 四万十市

先月、高知県四万十市の小学校で提供された給食に釣り針が混入し、児童1人の口に入っていたことが分かった。
児童にケガはなかった。

給食に異物が混入していたのは、四万十市立東山小学校。
市の教育委員会によると先月22日、4年生の児童が食べた給食のサラダに、約1.2センチの釣り針が混入していた。
児童は異物を感じすぐに口から出し、ケガはなかったという。

サラダは、学校に隣接する給食センターで調理され、材料のうち、釣り針が混入する可能性があるのはカツオ節だけだという。
教育委員会の調査では、混入につながる要因は特定できていない。 

続きはソースをご覧下さい。
http://www.news24.jp/articles/2018/03/07/07387425.html


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1: 釣りまとめ速報 2018/03/01(木) 16:55:39.70 ID:i87/qltP0● BE:373620608-2BP(2000)
ウナギが前年比4%しか採れない!歴史的不漁

今年の「土用の丑の日」はどうなってしまうのか?かば焼きなどでおなじみのニホンウナギの
稚魚、シラスウナギが深刻な不漁に陥っている。高知県では去年の3月5日までに260kgの
採捕量があったが、今年は今月26日までに9.5kgしか採れていないという。

そのため高知県は、全国で初めてシラスウナギを採れる期間を延長。当初は昨年12月16日~
3月5日だったものを、3月20日までに変更するという。今年の不漁はどれだけ深刻なのか?
高知県の担当者に聞いてみた。

ホウドウキョク:ウナギの不漁は深刻なのか?

続きはソースをご覧下さい


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1: 釣りまとめ速報 2018/02/28(水) 08:28:27.47 ID:CAP_USER9

 京都府の日本海沿岸で、マイワシが記録的な豊漁となっている。27日だけで144トン(速報値)が府内で水揚げされ、昨年の年間漁獲量の4トンを大幅に上回った。漁業関係者は「こんなに捕れるのは30年ぶりだ」と驚いている。

 府内のマイワシの漁獲量は1980年代後半をピークに減り続け、近年はほとんど捕れていなかった。今年は伊根町内の伊根漁港と新井崎漁港の定置網で、19日からまとまった量が捕れるようになり、27日は舞鶴市でも水揚げされた。
 府海洋センターによると、同沿岸では連日数十トンを水揚げし、この日までに655トン(速報値)を記録。近年では比較的豊漁と言われた2013年の637トンを超えた。マイワシの日本海沖での資源状態は変化していないが、府内で今年急増している理由は不明という。 

続きはソースをご覧下さい
http://s.kyoto-np.jp/top/article/20180227000145 



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1: 釣りまとめ速報 2018/02/28(水) 21:17:47.05 ID:SIPlFy5G0 BE:123322212-PLT(13121)
函館の南茅部地区で定置網漁の小型クロマグロが漁獲枠を大幅に超えたため全国で操業自粛に追い込まれている問題で、
水産庁は、来期、北海道エリアで実質的に漁を認めない考えを明らかにしました。
今シーズン、道内の定置網による30キロ未満の小型クロマグロの漁獲枠は、57.3トンのところ600トンと、はるかに超えてしまいました。
原因は、函館の南茅部地区でサケやブリなどを狙って仕掛けた定置網にイカなどを追ったクロマグロが大量にかかったことが原因です。
この結果、北海道だけで国際的に取り決められた日本の定置網漁の枠を超え、全国の漁業者が操業自粛に追い込まれる
事態となりました。 


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1: 釣りまとめ速報 2018/02/26(月) 14:35:32.75 ID:KQG8ZMNf0 BE:837857943-PLT(16930)
先日、総務省から2017年の家計調査が発表された。今回の調査結果(総世帯)から、
現代日本人の食傾向をひもとくと、「肉食の底上げ」「日本人の魚離れ」という近年の傾向の加速に加えて、
「コメ消費の下げ止まり」というような趨勢が伺える。

やはり近年の傾向として、日本人の肉食化は毎年確実に進行している。2007年には年額6万437円だった肉類への消費支出は
10年で6万9388円と約15%伸びている。

続きはソースをご覧下さい
https://www.news-postseven.com/archives/20180225_654722.html


1: 釣りまとめ速報 2018/02/26(月) 08:00:35.23 ID:CAP_USER9
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畳1畳分のスペースがあれば、自宅で魚の養殖ができるようになった。しかも、高級魚のヒラメ。一獲千金となるのか。

重さ約1キロの立派なヒラメ。鮮魚店なら5000円は下らない高級魚だ。実はこれ、部屋の中で育てられたちょっと変わった養殖ヒラメ。

前橋市内の和食店でコースとして提供され、評判は上々だ。味良し、食感良しの部屋の中で育った養殖ヒラメ。ふるさとを訪ねてみると…。

畳1畳分ほどの水槽に折り重なるように生息するヒラメ。一体、何匹いるのだろうか。餌(えさ)を与えてみると動き出した。この水槽で養殖されているのは約40匹。

1つの水槽で最大150匹まで飼育できるという。この見た目のヒラメを飼いたいかどうかは別にして、家庭でも養殖が可能だという。必要なのは水槽を置く畳1畳分程度のスペース。

しかも、飼育が簡単だという。ヒラメの養殖で一般的に使用されている専用の餌を一日1回与えるだけ。社長いわく、ヒラメたちが元気よく餌を食べる姿を見ると愛着が湧き、生きがいにもつながるという。

続きはソースをご覧下さい
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180222-00000046-ann-soci


1: 釣りまとめ速報 2018/02/15(木) 09:36:52.97 ID:CAP_USER9
 総合研究大学院大学の伊藤宗彦博士(研究当時)らの研究グループは、ジュリドクロミス・レガニ(以下、レガニと略記)という魚が、八つ当たり行動を行うことを世界で初めて示した。

 八つ当たりのような社会的に複雑な行動は、洗練された認知能力を持つ動物にのみ見られると考えられてきた。これまで八つ当たり行動が科学的に立証されているのは、ヒト、ヒト以外の霊長類、その他の社会性食肉類に限られていた。

 今回、同グループは、体長の異なるレガニ三個体を大型水槽に入れ、誰が誰に攻撃をしたか綿密に記録した。攻撃は基本的に、体長が大きな個体から小さな個体へと起きる。体長が大きい順に三個体をL、M、Sとし、攻撃行動の時系列を分析したところ、L個体がM個体を攻撃した後、M個体がS個体を5秒以内に攻撃する「八つ当たり行動」が高頻度で見られた。

 この新知見を踏まえ、同グループはさらに行動を検討し、八つ当たり行動の効果を二つ提唱した。一つは、L個体に攻撃されたM個体がS個体に八つ当たりすることにより、「攻撃の矛先をS個体へと変える」という効果。もう一つは、L個体に攻撃されたM個体が直後にS個体に先制して八つ当たり攻撃することで「自分の地位を保つ」という効果である。

 従来、魚は単純な認知・行動パターンしか持たない生物であると考えられてきたが、本成果はこれを覆すものであり、魚も高度な社会的情報処理と意思決定を行っていることを示した。

参考動画
http://youtube.com/watch?v=8NeClvAZx6w


http://univ-journal.jp/19231/


1: 釣りまとめ速報 2018/02/11(日) 21:42:54.13 ID:CAP_USER9
琵琶湖に生息するブラックバスの皮を使った高級革小物を、兵庫県の皮革メーカーが開発した。独自の加工法で、特有のでこぼこした手触りや光沢のある質感を生かした。米国の展示会で披露した。北米原産の外来魚が革製品に生まれ変わり、「祖国」でデビューする。

 馬の革製品を手掛けるコードバン(兵庫県姫路市)。社長の新田芳希さん(46)がバス釣りを趣味にしていることから、革製品への活用を思いついた。琵琶湖の沿岸各地にある漁業協同組合に連絡し、ブラックバスの皮の調達を働き掛けたところ、沖島漁協(滋賀県近江八幡市)が快諾。漁で取れたバスの皮を冷凍保存し、供給してくれることになった。

 バスの皮からうろこを?がした後、試行錯誤を繰り返して配合した薬品で臭いと油分を取り除く。丹念になめして乾燥させ、塗装でつやを出すと完成する。全工程に2週間かかる。

 ラテン語で魚を意味する「PISCINE(ピサイン)」のブランド名で昨春から注文販売を始めた。名刺入れや財布などをそろえるほか、近畿大の養殖マグロの皮を使った革小物もある。ワニやヘビなどの動物皮革は模様や触感が独特なことから「エキゾチックレザー」と呼ばれるが、バスの革小物はさらに珍しいため、バス釣り愛好者らの人気を集めた。

続きはソースをご覧下さい。
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20180211000058


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