カテゴリ: 時事


1: 釣りまとめ速報 2018/05/08(火) 14:15:26.16 ID:CAP_USER9
築地市場に入荷した77キロの高知県産の巨大カンパチ=8日午前
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東京・築地市場(中央区)に8日朝、マグロ並みとなる77キロの巨大カンパチがお目見えした。高知県から入荷した天然魚で、築地の卸会社は「こんなに大きなカンパチは見たことない」と驚いている。

同市場の天然物は2~3キロが主流で、大型でもせいぜい20~30キロ。この日入荷した高知産は、内臓などが取り除かれており、「水揚げ時は100キロくらいあったのではないか」(築地卸)とみられている。

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1: 釣りまとめ速報 2018/04/23(月) 11:03:15.47 ID:heTUUkRC0● BE:844481327-PLT(13345)
播磨灘のサワラ流し網漁が解禁となり、22日朝、洲本市五色町鳥飼浦の鳥飼漁港などで初水揚げされた。
五色町漁協によると、昨年の235本を大きく上回り過去に例がない大漁となる3599本、約11・9トンが水揚げされた。
阪神間などへ流通し、淡路島内の飲食店でも「淡路島の生サワラ丼」などとして提供される。

同漁協によると、25隻が出漁して21日午後6時から網を入れ、22日早朝から水揚げされた。
1隻で600本という記録的な漁獲の船もあり、体長70センチから1メートルを超えるサワラが漁船から次々と運び込まれた。
 
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http://www.sankei.com/west/news/180423/wst1804230024-n1.html



1: 釣りまとめ速報 2018/03/27(火) 00:18:33.38 ID:CAP_USER9
イブニング8号に掲載された「バーサス魚紳さん!」の連載告知画像。
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矢口高雄「釣りキチ三平」のスピンオフ「バーサス魚紳さん!」が、4月24日発売のイブニング10号(講談社)より始動する。

これは本日3月27日発売の同誌8号にて伝えられたもの。
「釣りキチ三平」は、少年・三平三平が、さまざまな魚釣りに挑戦する釣りマンガ。
1973年より週刊少年マガジン(講談社)にて連載され、単行本は全65巻が発売された。
また1980年にはテレビアニメ化、2009年には実写映画化もされている。

立沢克美が作画を手がけるスピンオフ「バーサス魚紳さん!」は、三平から兄と慕われる鮎川魚紳が主人公。
魚紳は財閥の御曹司で弁護士資格を持ち、ヘリコプターの操縦ができるエリートでありながら、「日本一周釣行脚」を続けている生粋の釣り人だ。
4月10日発売の次号イブニング9号では、連載直前企画として矢口のロングインタビューが掲載され、スピンオフの詳細が語られる。

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1: 釣りまとめ速報 2018/03/26(月) 16:20:01.70 ID:CAP_USER9
日テレNEWS24 2018年3月26日 16:05

大阪・堺市にある世界最大の自転車部品メーカー「シマノ」の工場で26日、火災が発生。午後4時現在も消火活動が続けられている。従業員など200人が避難している。

火災が発生しているのは、堺市堺区にある自転車部品メーカー「シマノ」で、午後1時45分ごろ、警備員から「工場内で火事が起きている」と消防に通報があった。
消防車20台が出動し、午後4時現在も消火活動が続けられている。

現場付近は工場地帯で、今のところけが人はおらず、逃げ遅れの人も確認されていないという。また、現在従業員など200人が避難している。

続きはソースをご覧下さい
http://www.news24.jp/articles/2018/03/26/07388917.html


1: 釣りまとめ速報 2018/03/14(水) 23:20:21.22 ID:CAP_USER
「釣りとごはんと、恋は凪」


小池田マヤの単行本「釣りとごはんと、恋は凪」が、本日3月14日に発売された。

「釣りとごはんと、恋は凪」は釣りビギナーの女子・蒲山ユキを主人公に描くグルメマンガ。彼氏とのケンカがきっかけで釣り船に乗り込んだユキは、
そこで釣りの楽しさや釣った魚の美味しさに目覚め、すっかり釣りのトリコに。釣果がいまいちな日は仲間から魚を分けてもらって、キスの天ぷら、カワハギの肝寿司、
ワカサギのかき揚げ丼といった料理を楽しんでいく。ケンカばかりの彼氏とも、美味しいごはんを囲めば自然と仲直りできて……。同作はごはん日和(ぶんか社)に掲載されている。

続きはソースをご覧下さい
https://natalie.mu/comic/news/273497


1: 釣りまとめ速報 2018/03/14(水) 20:30:56.91 ID:CAP_USER9
テレビ東京の人気番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影が行われたイベントで、
主催者および番組側の不手際により、池の魚が「大量死」する事態が起きていたとの報告が、複数の参加者から出ている。

問題のイベントは、2018年2月18日に岐阜県笠松町で行われたもの。
参加者の話によれば、現場では捕獲した魚を一時的に保管しておく容器が不足しており、酸欠などで死ぬ魚が続出する状況だったという。

■イベントの目的は外来種の駆除

「池の水ぜんぶ抜く~」は、番組が住民などの要請を受けて各地にある池の水をポンプで抜き、水質の改善や外来種駆除などを図る番組。
不定期放送の特番としてスタートしたが、18年4月からは月1回のレギュラー放送が決まっている。
3月11日放送の「第7弾」では、約25種類のトンボが生息する岐阜県最大のビオトープ「笠松トンボ天国」を訪問。
お笑いコンビ「ココリコ」の田中直樹さんが、ヤゴ(トンボの幼虫)を食べる外来種を駆除するため、1000人を超える一般参加者とともに池の水を抜く様子を取り上げた。

放送では、今回の作業でライギョやブルーギル、アメリカザリガニなどの外来種を大量に駆除したと紹介。
あわせて、ヤゴや多数の在来魚などを「保護した」とも伝えていた。また、番組に協力している環境保全団体の担当者は、作業の終了後に、
「かなり外来種が獲れたので、これから環境が上向きになって来るんじゃないか」といった前向きな言葉も口にしていた。

だが、こうした放送の内容に違和感を示す声が、複数のイベント参加者から上がっている。
実際の現場では、参加者への指示が行き渡っていなかったり、捕獲した魚を保管する準備が十分に出来ていなかったりなど、作業に大きな混乱が生じていたというのだ。

<一般参加者が魚の識別作業を行うような状況>

岐阜大学の「生物科学研究会」というサークルに所属するツイッターユーザーのぎどら(@gibelio1)氏は、一般参加で今回のイベントに参加。
番組放送前の2月21日のブログで、現場の混乱について詳細に記している。

ブログではまず、一般参加者に対してはイベントの趣旨や目的などの説明はほとんどなかったと指摘。
池の水を抜き終わった後は、各々の参加者が「やりたい放題」の状況だったと苦言を呈した。

参加者らが池の中を踏み荒らしたことにより、在来種を含む小型魚の「死体が池の各所に浮く」状況だったと振り返る。
また、他の参加者が捕獲した魚の受け取りをスタッフに拒否されるケースもあったとして、池にはライギョやコイなど瀕死の大型魚も散見されたと伝えていた。
さらにブログでは、捕獲した魚を保管しておくバケツやバットが「圧倒的に不足していた」とも指摘。
現場には当初は綺麗な水がなく、魚は泥水の中に入れられていたという。こうした現場の様子についてぎどら氏は、
「専門家なんてどこにもいない。そもそも半数近くが死んでいるなか、集められた魚は過酷な環境に置かれ続ける。
中盤になった頃、エアレーションがすこし投入されるが、時すでに遅し(中略)次々に追加の魚(死体)が来る中、NPOの案内役の人が各魚類の説明をする撮影が脇で始まる。
このころ、撮影用の綺麗な水が現場に置かれていた」と振り返っている。
 
さらにブログによれば、現場には十分な知識のある専門家がいない状況で、ぎどら氏を含む複数の一般参加者が魚の識別作業を行うような状況だった。

>>2以降へ続く)


1: 釣りまとめ速報 2018/03/13(火) 10:29:59.54 ID:CAP_USER9
全国屈指の水揚げを誇る静岡県内のキンメダイ漁でサメやバラムツ、イルカによる食害が深刻化している。資源の落ち込みに食害が拍車を掛け、漁獲量は大きく減少。県水産技術研究所伊豆分場(下田市)と漁業者は連携して実態調査に乗り出し、対策強化を検討している。
深海魚のキンメダイ漁は海底で釣り針に掛かった魚をバラムツが狙い、引き上げる途中でサメやイルカに食べられてしまう。獲物を「横取り」される食害が広がり、伊豆分場は2016年7月から1年間、東伊豆町と伊東市の漁業者の協力で被害状況を調べた。
 
伊豆半島沖は全国有数の漁場でサメは9~12月、バラムツは12~3月、イルカは10~11月の遭遇率が高かった。漁獲に占める平均被害率は7・5%。特に9~12月は2割前後が食べられていた。
調査対象は日戻り漁の沿岸型で、伊東から下田沖にかけての伊豆東海岸の推定被害は年間約4万2千匹、31・7トンに上った。大型船で数日間漁に出る水揚げの多い沖合型は含まれていないため、「実害はさらに広がる」という。
 
続きはソースをご覧下さい。
http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/467094.html


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